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社会・政治 「この社長。危機感まるでなし??」 (2015-05-15)

この社長?会見時うすら笑い??…危機感まるでなし??
どういう根性しているのでしょうか?

14日の会見で高橋社長は、
国内での3500人規模の希望退職や液晶事業などの社内分社化を発表。
「抜本的な構造改革を間髪入れずに断行する」と胸を張った。

だが、事業立て直しの具体策は依然として見えないまま。会見前夜、
主力行の幹部は
「資本支援に応じるということは、シャープが実質破綻状態ということ。
それを生き返らせる『ゾンビ作戦』は簡単には終わらない」と明言。

「今回のものは第1次再建計画にすぎない。必ず続きがある」と、
早くも第2幕の存在を暗示してみせた。     【宇都宮裕一、鈴木一也、土屋渓】

健康・医療 C型慢性肝炎治療の新薬「ソバルディ」 (2015-05-14)



治癒率96%のC型肝炎新薬、保険適用へ

C型慢性肝炎治療の新薬「ソバルディ」(一般名・ソホスブビル)について
厚生労働相の諮問機関である中央社会保険医療協議会(中医協)は13日、保険適用を承認した。

  薬価は1錠(1日分)で6万1799円。

治療に必要な12週間分の薬剤費だけで約550万円かかるが、
国の医療費助成の対象となれば、患者の自己負担は月額で最大2万円で済む。

ソバルディは、C型肝炎感染者の約3割を占める遺伝子型2型を対象とした初の飲み薬。

中外製薬の抗ウイルス薬「コペガス」(同リバビリン)と併せて服用する治療法として、
米ギリアド・サイエンシズ社の日本法人が3月に製造販売の承認を得ていた。

今月20日から保険が使える。

中医協は、臨床試験(治験)の治癒率が96%と高く、
インターフェロンを使った従来の治療法より有効で安全性も高いことなどを評価した。

国はB型、C型肝炎患者に医療費を助成している。

今回の併用療法も、18日の厚生労働省の会議で助成が認められる見込み。

ギリアド社の推計では、治療対象となる患者は約11万人。

東京肝臓友の会の米沢敦子事務局長は
「度重なるインターフェロン治療でもウイルスを消せず、
肝がんや肝硬変におびえてきた人たちにとって朗報になる」と話した。

ギリアド社は、
C型肝炎感染者の約7割を占める遺伝子型1型の治療薬についても
製造販売申請を昨年9月に行っている。

早ければ今夏にも保険適用される見通し。

(2015年5月13日 読売新聞)

新製品 「姑息な手段!…本田デザイン!」 (2015-05-13)

やるのも勝手ですので、
いうのも勝手か?

           デザインの差別化のために45ミリ延長
           エンジンフード・灯体そのものは同じなのに、そこから下で
           デザインを変えるというのは??デザイナーとして活けているのか?

エクステリアデザインを担当した本田技術研究所の内山慎也研究員は
「全長を意図的に変えたのは今回が初めて」とした上で、
「フロントに勢いみたいなものが欲しかった。
キャラクターを変えて出したいので、その分の寸法を欲しいと
デザイン側から開発責任者にお願いした」と明かす。

具体的には「エンジンフードと(ヘッドランプなどの)灯体はベースモデルと一緒。
グリル回りとバンパーで45mm出している」という。

その上で
「先代はサイズが一緒で、
横方向の張り出し具合などをバンパーのロアグリルなどで表現したが、
新型ではフロントの押し出し感で、走りを主体的にデザインで見せたかった」
と内山研究員は語る。

さらに
「空力も多少良くなっている。
フロントオーバーハングのフロア面が伸びるということは、押さえつける、
下を流れる空気が押さえつける力が増す。
非常に高速で安定性が増すメリットがある」とも話していた。

健康・医療 この夏はマダ二に注意。 (2015-05-12)


野生のマダニにかまれることで感染する
「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」のウイルスが、全国に広まっています。

熱や下痢、嘔吐(おうと)のほか、
白血球や血小板が減り、死亡することもある病気ですが、
2011年にウイルスが特定されたばかりということもあってまだ有効な薬やワクチンはなく、
対症療法しかないのが現状です。

これまで西日本を中心に患者が出ていましたが、
ウイルスを持ったマダニが関東や東北、北海道でも見つかり、
厚生労働省は「ウイルスを持ったマダニは国内に広く分布しているとみられる」として、
注意を呼びかけています。

対策の基本は
「山や草むらでは長袖、長ズボンを着て肌の露出を避ける」こと。
それ以外にも、シカやイヌに感染の痕跡が見つかっていること、
ダニではほかにも「回帰熱」や「ツツガムシ病」といった気を付けるべき感染症があることなど、
今回の問題に関連して知っておくべきことはさらにありそうです。

健康・医療 「今年は、デング熱が発生するでしょう。」 (2015-05-11)

外国人の多い場所から発生します。
巷の外国人旅行者の一番の観光場所が「新宿御苑」などの
ただで入れる公園なのです。
今年は、
きっと関西地区の観光地区にも発生することでしょう!

  そして今年のキーワードは!

   今年に入って「蚊にたくさんの箇所をかまれた事がありますか??・・・・ですかね。



デング熱はネッタイシマカやヒトスジシマカによって広められ、
人から人、蚊から蚊の感染は確認されていないのでうつる心配はほとんど無い。

予防には定番の長袖長ズボン、虫除け用品が効果的。

感染経路

蚊を媒介として広がるデング熱は、発症した人が蚊に刺される事で広がる恐れがあります。

例えば、最初に感染が報告されたのは代々木公園ですが、
代々木公園で蚊に刺されデング熱を発症した人が、
新宿中央公園で蚊に刺されると新宿中央公園の蚊もウイルスを持つことになります。

それが繰り返されると感染が広がる事になります。

蚊の種類

デング熱はネッタイシマカやヒトスジシマカを媒介にしウイルスが広がります。

ヒトスジシマカは日本の殆どの地域に生息しており活動範囲は
50~100メートルほどで5月中旬~10月下旬頃までが活動時期。

ネッタイシマカは熱帯・亜熱帯地域に生息しており日本には殆どいません。
飛行機や荷物に紛れて入ってくることもありますが
定着することは希ですが高い温度が維持されている場所では定着する可能性はゼロではありません。

活動範囲はヒトスジシマカと同じくらいで、ヒトスジシマカよりもウイルスの増殖能力が高い。

収束の時期

蚊から蚊への感染は無いと言われているためデング熱は蚊がいなくなる秋に向けて
収束していく事になります。
流行が収まっても引き続き海外から感染者が訪れる為に、
蚊が出てくる季節になると繰り返される可能性があります。

海外渡航者の感染は年間200例ほどあるそうです。

人から人への感染

人から人への感染は基本的にはありませんが、
例えば感染者と二人きりになり、偶然蚊が感染者から正常者の順番で刺すと感染することもありえます。

予防

蚊に刺されなければいいので長袖、
長ズボンや虫除け効果があるスプレーなどそういうもので予防することが出来ます。

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