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トピックス ドバイの住宅事情!・・・・水に浮かぶ家? (2015-06-17)


ドバイでは、多額の予算をかけていくつかの奇抜なプロジェクトを進められています。

少し挙げるだけでも、
屋内スキー場や、
摩天楼のような高層ビルのほか、「ミラクル・ガーデン」などの計画があります。

しかし、
この最新のプロジェクト「浮かぶタツノオトシゴ」は、これまで以上にすごいです。


              なんと水面下に部屋がある、まさに“水に浮かぶ家”なのです。

トピックス 超軽量で耐久性の高いカーボン製紙飛行機型ドローン「Carbon Flyer」 (2015-06-16)

これまでにも紙飛行機は紙以外のいろいろな素材で作られてきたが、
カーボンファイバー製の紙飛行機が登場した。
ずばり「Carbon Flyer(カーボンフライヤー)」と名付けられた飛行機は、
一般的な紙飛行機と同じような形をしているが、
翼の後部に小さなモーター式のプロペラが付いたドローンでもある。

左右のプロペラを独立して制御することで、
スマートフォンからコントロールができるようになっている。
640 × 480ピクセルのビデオカメラもちゃんと搭載されている。
.
本体のサイズはA4用紙で作る紙飛行機とほぼ同じで重量は42.5gと超軽量だが
、スチールの100倍もの強度を持つカーボンファイバーに加えて、
フレームの一部にはカーボンナノチューブで増強した樹脂を使っているだけあって、
強度・耐久性とも従来のラジコン飛行機とは桁違い。
普通に手で飛ばすこともできるが、先端のノーズコーンが障害物に当たったり、
落ちたりした場合の衝撃を軽減し、
失速しても壊れることなく何度でも繰り返し飛ばすことができる。

プロペラ部分も壊れにくくなっている。

充電1回あたりの最長飛行時間は3分間で、
その間はBluetoothでペアリングしたスマートフォンから、80ヤード(約73m)の距離まで、
飛ぶ方向や本体の角度をコントロールできる。
飛行中は高出力のLEDライトで昼夜を問わず位置が確認できるが、電池が切れても、
形状が紙飛行機だけにすぐ失速することはない。
バッテリー無しで飛ばす時専用のランチャーもオプションで用意されている。
また、専用スタンドが付属しており、飛ばさない時はシンプルで美しいデザインを楽しめる。

トピックス ■サラリーマン川柳の上位10作品 (2015-06-15)

気持ちのこもって名作です!

①皮下脂肪 資源にできれば ノーベル賞

②湧きました 妻よりやさしい 風呂の声

③妖怪か ヨー出るヨー出る 妻の愚痴

④壁ドンを 妻にやったら 平手打ち

⑤記念日に 「今日は何の日?」 「燃えるゴミ!!」

⑥増えていく 暗証番号 減る記憶

⑦あゝ定年 これから妻が 我が上司

⑧オレオレと アレアレ増える 高齢化

⑨ひどい妻 寝ている俺に ファブリーズ

⑩充電器 あったらいいな 人間用

トピックス (日本名:新型『ロードスター』)の「クラブ」を初公開 (2015-06-14)

マツダの米国法人、
北米マツダは4月1日(日本時間4月1日夜)、
米国で開幕したニューヨークモーターショー15において、新型『MX-5ミアータ』を初公開した。

先代モデルに対して、
軽量化を促進し、
さらなる人馬一体モデルに進化した新型ロードスター。
今回発表されたクラブは、
新型ロードスターの運動性能をさらに高めるために、北米で用意されるパッケージオプション。

外観は、
エアロダイナミクス性能の向上を狙って、
専用フロントエアダム、
リアリップスポイラー、
リアバンパースカート、
サイドシルエクステンションを追加。
デザインは、
新型ロードスターのレーシングカー、『MX-5グローバルカップ』をモチーフにした。

6速MT車では、
ビルシュタイン製ダンパー、
LSD、
ショックタワーブレースを装備。
フロントブレーキは、ブレンボ製。

BBS製のガンメタ塗装の17インチアルミホイールに、
205/45R17サイズのタイヤを組み合わせる。

この他、クラブでは、7インチタッチパネルモニター付きの「マツダコネクト」をはじめ、BOSE製9スピーカーオーディオ、HD&XMサテライトラジオを標準装備。ドアミラーカバーとシートバックバーは、ピアノブラックで仕上げられる。

健康・医療 武田薬品に業務改善命令 (2015-06-13)

高血圧薬で不適切広告、

武田薬品工業(大阪市)が
高血圧治療薬「ブロプレス」を巡り不適切な広告を行った問題で、
厚生労働省は12日、医薬品医療機器法(旧薬事法)に基づき、同社に業務改善命令を出した。

問題の広告が、同法が禁じる誇大広告にあたると、厚労省は判断した。
製薬会社が誇大広告で業務改善命令を受けるのは初めて。

京都大などによるブロプレスと他の薬を比べる臨床研究で、
効果に明確な差がなかったにもかかわらず、
同社は広告で、グラフに矢印を付けるなどして差を強調しようとした。
このグラフは、ブロプレスが有効に見えるよう線がずらされていた。
厚労省の聞き取りに同社側は、グラフの強調を認めたが、線の書き換えは否定したという。

厚労省は同社に対し、外部有識者を交えた広告審査実施や、法令に関する社員教育の徹底を求めた。
同社は「心配をかけおわびする。必要な改善策を実施する」とのコメントを出した。

2015年06月13日 09時08分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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