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トピックス 「ふたりのtacook」(JPQ-Aシリーズ) (2015-04-14)

炊飯器を使って、
炊飯とおかずを同時調理する方法は、以前から裏技的に知られていた。

タイガー魔法瓶の「tacook」は、
2012年にそれを製品にとりいれた人気のシリーズだ。

今回紹介するのは内鍋に新開発の「ホーロー遠赤釜」を採用した
「ふたりのtacook」(JPQ-Aシリーズ)だ。炊飯と同時におかずができあがる本製品を試してみた。

おかずの味がごはんにつかない

 
本製品には1~3人向けの3.5合炊きJPQ-A060と、
2~5人向けの5.5合炊きJPQ-A100があり、
それぞれハク(白)、スミ(黒)、サクラ(ピンク)の3色が用意されている。

やわらかなラウンドのボディーデザインは、シンプルで主張せず、インテリアに調和。
操作部分にもこだわり、使わないときには何も表示されず、
人が近づくとモーションセンサーが反応し、キーが表示される。

内鍋はホーローの外装になっており、手入れのし易さやデザイン性も重視したつくりになっている。

新製品 「旅行をするならこれでしょう。」 (2015-04-13)

BRIEFING"の15周年を記念した数量限定モデル
『NAVY DIGITALCAMO』のキャリーケース。


米国の本物の軍需工場の手により生産される、
ミリタリー・スペック(米軍仕様)はそのままに、
ネイビーのデジタルカモ柄を取り入れたファッション性の高いルックスが特徴です。

このデジタルカモ柄の素材は一般には流通していない希少価値の高い素材です。
カモのパターンはアメリカ海軍が独自に開発したパターンで、
主に海上の作業時に使用されていました。
ネイビーを基調とした落ち着いた配色ですので、

通常のカーキのカモフラージュよりもコーディネートに取り入れやすく、
カジュアルからキレイめのスタイルにも合わせやすくなっています。

ソフトケースですので、
ハードケースに比べて重量も軽く、持ち運びもスムーズです。
本物仕様のルックスと使用感がワンランク上の旅にしてくれます。

社会・政治 「今度名コンビニは、居酒屋使用?」 (2015-04-12)



コンビニエンスストアが様々な進化を見せている。

健康志向の「ナチュラルローソン」や、
100円均一の「100円ローソン」、
さらには「卓球が楽しめるファミリーマート」などもあるが、

2014年9月にオープンしたのが、“ちょい飲みできるコンビニ”、その名もcisca(シスカ)である。

シスカは大手コンビニエンスストア「ミニストップ」の新業態で、
今後徐々に増えていく見通しだ。
ちょい飲みできる……コンビニだと……? 
これは気になる! 
ということで、
2015年2月にオープンしたばかりのシスカ2号「神田多町店」に行ってみたのでご報告したい。

・カフェのような外観

シスカ神田多町店は、
JR神田駅南口から淡路町・靖国通り方面へ3分ほど歩いたところにある。
伺ったのは平日の19時頃だったが、
コンビニらしからぬエレガントな外観で「ミニストップ」の面影は全くない。
パッと見た感じはお洒落カフェのようだ。

シスカ最大の特徴は、これまでコンビニでご法度とされてきた、
店内での “ちょい飲み” ができるということ。
販売されているアルコールの種類も豊富で、
タイの「シンハービール」までが取り揃えられており、
なんと15時以降は生ビールまで飲めてしまうのだ。

トピックス 「昔は、そこかしこに虫がいっぱいいました。」 (2015-04-11)

             清潔すぎる生活が原因?花粉症発症が低年齢化
 
花粉症を発症した子どもの4割以上が5歳までに発症――。
子どもの患者の増加や、発症の低年齢化が進んでいることが
ロート製薬が16歳以下の子どもを持つ親を対象に実施した「花粉症アンケート調査」で分かった。

 同社は、スギやヒノキが増えているほか、子どもの身の回りが清潔になった結果、
免疫力が高まらず、アレルギー反応を起こしやすくなっていると分析している。

調査結果では、
「子どもが花粉症と思う」との回答が32・7%と、
2013年の前回調査(28・8%)から3・9ポイント、
12年の調査(25・7%)からは7・0ポイント増えた。
発症した年齢は3歳と5歳がともに12・3%で最も多かった。
0~5歳は43・8%と、12年から7・2ポイント上昇した。

日本小児アレルギー学会評議員を務める大阪府済生会中津病院の末広豊医師は
「子どもの花粉症は本人が言わない分、分かりにくい。
目を頻繁にこするなどの初期症状を見逃さず、医師に相談することが大切だ」と話している。

予防策としては、毎日の花粉の飛散情報を確認して
窓や玄関から入ってくる花粉をできるだけ少なくし、乳幼児期から花粉を回避することが有効だという。

 調査は2012年から毎年、実施している。
今回は、昨年12月にインターネット上で行い、親1522人から回答を得ていた。

(2015年2月3日 読売新聞)

健康・医療 「生活できますね。それだけで。」 (2015-04-10)


講演料って、こんなにもうかるとは??
もちろん肩書きは。現教授です。…元東大も多いようです。


最も多かったのは順天堂大学特任教授で糖尿病医の河盛隆造氏。
240件の講演などで4747万円を得た。
河盛氏は取材に「糖尿病の治療のしかたを教えている。
薬の名前を連呼して宣伝したことはない」。
一方で「市民公開講座や各地の医師会の講演に呼ばれて行ってみたら、
メーカーから講演料が支払われていたということもよくある。
手元に残るのは納税をして半分」などと話した。

2番目に多かった糖尿病医の小田原雅人・東京医大教授は201件の講演などで
3971万円を得た。
「講演会等は適切な情報提供に寄与する機会。大
学病院の業務に支障を来さないように留意している」と説明した。

糖尿病医の加来浩平・川崎医大特任教授は116件の講演などで3719万円。
「講演活動を地道にやってきて、
治療レベルは相当に上がっている。
依頼が来る人ほど見識があってメッセージ発信能力が高い」

194件の講演などで3596万円を得た山岸昌一・久留米大教授も糖尿病が専門。
「これまでの研究が広く評価された一つの表れ。
講演会の半分程度は土、日曜日。平日の場合は夕方からで、
日帰りか翌朝に戻るので、業務に全く差し支えはない」

染症を専門とする三鴨(みかも)広繁・愛知医科大教授は、
152件の講演などで3381万円を得た。
「医師の報酬額は、
1講演200万円以上のこともあるアナウンサーや著名人に比べると低い。
しかもパワーポイントを100枚程度作成しなければならない。
体力的に厳しい生活をし時間を捻出している。
平均睡眠時間も4時間程度」と説明した。
循環器が専門の山下武志・心臓血管研究所長は168件の講演などで3267万円。
朝日新聞の取材に「応じるつもりはない」と回答した。

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