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社会・政治 「自撮り棒!」 (2015-04-23)

 周りから見ていますと

   なんかおかしくて笑っちゃいませんか?

   みなさん!・・・・・きっと「プリクラを撮るイメージ」なんでしょうが!
  
   ポーズが滑稽な感じ。

   エレベーターの途中で撮っている若者もいましたが?・・・・そんな写真いるか?

トピックス 「これからの季節の目ざわり商品」 (2015-04-23)

私は“自転車”を愛用しています。
クリニック周辺の移動は「これが一番便利」なのですが?
「右足首の骨折」も経験しましたが、これだけは止めれません。

とくにお昼時は、これで、いろんな場所を移動するのですが。
「神戸は観光都市」。あちらこちらで観光客と、行き来するわけで。
歩きながらの「ジドリ棒!」これほど厄介のものはありません。
もうひとつは最近問題の「スマホとベビーカー」ですかね。

ジドリ棒の方は進行方向見ないで”振り上げ”ていますし。
ベビーカーの方は、おしゃべりに夢中で、”子供目線の先”を見ておりません。

             こういう場合。当方は、自転車を停止しぶち当たるまで待ちます。



スマートフォン(スマホ)用の「自撮り棒」愛用者は用心したほうがいい。
思っている以上に早く、自撮り棒が時代遅れになってしまうかもしれない

自撮り棒はある問題を解決するために生まれてきた。
それは自分でスマホを持ちながら友人たちと一緒に写真に収まろうとすると
同じフレーム内に入る友人の数は腕の長さによって決まるという問題だ。
そこで1メートルもある「竿」が世界的に大人気となった。
その人気ぶりのあまり、自撮り棒の使用を禁止した美術館もあるほどだ。

だが韓国LG電子傘下の部品メーカーで米アップルのスマホ
「iPhone(アイフォーン)やLGの旗艦機種「G」シリーズに使われている
カメラモジュールを製造するLGイノテックは、
絶滅した鳥「ドードー」のように自撮り棒は間もなく姿を消すと話す。
イノテックのリサーチエンジニア、ユ・ドンク氏によると、
同社は広角レンズを備えた小型カメラを開発している。

仮にこうした広角レンズがスマホの前面カメラに搭載されれば、
自撮り棒がなくても多くの友人たちと一緒に広い背景とともに写真に収まることができる。

            ・・・・・・・ 一つ解決の道が出来上がりました。

トピックス 「ベイマックスネタ?」 (2015-04-22)

私の友人にも、
仕事の集中が”こと”切れた時に「ベイマックスになる特技を持つ」仕事人がいます。

      観てはいませんが?・・・・きっとそっくりなのでしょう!
     
                 「電池・切・れ・です~~!」・・・・・ドサァ!!


お笑いコンビ・ハリセンボンが、
「ベイマックスMovieNEX」のテレビCMに起用され、4月23日よりオンエアを開始する。

このMovieNEX発売を記念したテレビCMに、
主人公ヒロとベイマックスのような“深い絆の2人”を代表して起用されたハリセンボン。
2人は、ベイマックスと共通の「ケア」や「癒し」をキーワードに、純白のナース姿で登場する。

そして「“ケア・ロボット”ベイマックスはどれ?」との問題に、
カメラはベイマックス、
近藤春菜(32歳)、
箕輪はるか(35歳)の順に映し出し、
ナレーションは「B!」と春菜を選択。

すると春菜が「ベイマックスじゃねーよ!」とお決まりのセリフでツッコミを入れるという、
楽しいやり取りで進行するCMだ。

トピックス 世界最大「紙資源の無駄!」 (2015-04-21)


新聞折り込み広告は、

幅178.5センチ、高さ145センチのコンパクトカー「Audi A3」の正面を、

原寸サイズで1枚の紙に再現。


世界最大となる総面積2.77平方メートルを達成した。

さらに、広告に埋め込まれたARをスマートフォンやタブレットで読み取ることで、
画面に車体の3Dイメージをバーチャルに出現させることができる。

トピックス 「最近。ファミリーレストランに興味津津な私です。」 (2015-04-20)


20日は二十四節気の一つ「穀雨」。春の雨が大地を潤し、穀物の新芽を育てる時期とされる。
こんな記事がありました。

シェフのお勧めメニューを教えてください。??という記事

               ・誠実さが心に残った

結果として、
2015年4月中旬、都内某所にあるガストのシェフのオススメは、
「“まぐろとアボカドのサラダごはん 温玉添え” と
“ヒレカツ煮” の組み合わせ」であることが判明した。

サラダごはんは全体的にサッパリしているものの
、まぐろとアボカドの濃厚な存在感が抜群で、食べ応えもある。
「毎日食える」「グランドメニュー化決定!」と思うほどウマかった。

“ヒレカツ煮” も、カツがサクサクで全然ビシャビシャしていない。
ご飯との相性はもちろん最高で、まさに「黄金の組み合わせ」といえるだろう。
イケメンシェフは注文後、2度と姿を現さなかったが、かなり完成度の高い組み合わせであった。

念のため記述するが、
ガスト全店舗で同じメニューがオススメとは限らない。
あくまで、「その場にいたシェフ」のオススメである。
料理のアレンジはもちろん、
「ドリンクを適当にオススメしない誠実さ」が心に残る検証結果であった。

参考リンク:ガスト
Report:P.K.サンジュン

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