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トピックス だれかが言ってました。 (2020-03-26)



  ウイルスが広がっているわけではない。

  人がウイルスを、広がる手助けをしているのだ。


   症状のない野球選手が感染していました。

   味覚異常・嗅覚異常・・・・・すごい発見です。
   皆さんで、自己管理をしていきましょう。

   味がなくなった。濃くなった。味がしない。
   鼻が利かない。好みが変わった。等。ご自身でチェックを。

トピックス 院内感染・・・・西宮・台東区東京 (2020-03-25)

東京の感染者が増加していますが、人口過密と、海外帰国者が、倍増。
大都市の負の遺産です。
インドも外出禁止。日本が外出規制していないのが不思議ですが、
風前のともしびです。東京も。今週もたないかもしれません。

これは織り込み済み。
オリンピックがなくなったので、検査が多くなり、
氷山の一部が発覚しただけのこと。
しかしこれ以上増えていきますと、
東京ロックダウン。外出禁止。

人口過密都市で、学生の多い場所での隔離となると、
備蓄がないため、暴動。コンビニ破り、など発生の可能性あり。
14日間自宅待機など学生に不可能。食べるものがなくなります。
食料配布などどのようにするのでしょうか?

プロ野球や、甲子園など「開催は秋以降でしょう。中止も覚悟です。」

昭和の時代に後戻り。人それぞれ「ちょっとの幸せ」を楽しみましょう。

兵庫県立西宮病院は24日夜、
同病院の20代男性研修医=
西宮市在住=が新型コロナウイルスに感染したことについて会見を開いた。
「感染防止対策は十分に行っている。
患者への感染、院内感染の可能性は極めて低い」とした。
西宮市保健所との協議も踏まえ、
消毒などの予防策を実施した上で、
25日以降も通常通りに診療を続ける方針を示した。

トピックス 28日。 (2020-03-25)


「『「K―1』観戦者に発熱症状 PCR検査へ」というニュースを引用し、
「やっぱり」とつづった。

東京はこれを中止にできるか?

オリンピックは東京最後の大イベントかもしれません。
その後、日本は分散化社会に形成しなおしです。

文化。政治。金融、商業。すべとを各地方に分散。
災害や感染が起きても立ち直れる国家にするべきです。

その伏線かもしれません。

ロックダウン!


K-1のイベントが3月28日(土)に、東京都の後楽園で、開催予定だそうです

トピックス コロナの体内での発生場所。 (2020-03-24)

 今までの経過から、
 わかることは、

 体内での寄生場所が大きく3つある。
 これが潜伏期間の差異を生じる原因になっていると考えます。

 一番の寄生場所で、死亡率が上がるのが、肺組織。
 早期の場合もあるが大体は、発症してから悪化する肺炎。

 次に、鼻腔からよく検出される上気道咽頭喉頭炎周辺
 これは早期から検出。

 最後は腸管内で、これは排出便に排出され、医療従事者の感染のリスクになります。

 潜伏期が長いのも、再び出るのも、エアゾルで排出するのもありますが、
 これほど多彩な場所に寄生するウイルスは初めて。
 3つの型があるそうですが、起源や種が違うのか?はたまたハイブリッドが?

 都合良すぎます。

 まず第一に1年内罹患しないこと。そういう場所に行かないこと。
 また、
 かかっても最少量のウイルスで、かかること。
 ウイルスが少ないほうが、重症になりにくい。
 年齢は、
 今では罹患する率は変わらないですが、年輩の方は、死亡率が高いこと」
 エアゾルでも3時間。平たんの場所では、2・3日。

 今わかっていることです。予防は煩雑な手洗い。

社会・政治 アメリカの現状。 (2020-03-24)

米国時間3月21日、
ペンス副大統領は検査のガイドラインを発表、
感染リスクが高い
「入院している患者、
医療従事者、
症状を見せている介護施設の居住者、
心臓や肺に基礎疾患を抱える65歳以上の高齢者」
を優先的に検査することに対して、
国民に理解を求めたのだ。

日本同様、軽い症状の人々の検査は後回しにされることなったのである。

 検査規模拡大を訴えていたファウチ氏も
「すべてのアメリカ人が検査を受ける必要はない。
みなが検査を受けにいくと、
感染防護用具、
マスクやガウンなどが無駄に使われることになるかもしれない。
それらは、患者のケアに当たっている
医療従事者のためにとっておかなくてはならない」と訴えた。

 アメリカでは各地でドライブスルー検査が始まり、
FDAは45分で結果が出る検査キットも認可したばかりなのだが、
検査態勢が整い、
感染者が増えても、
医療側が感染者の受け入れに対処できない状況を、
米政府は懸念し始めたのだ。

少数にしか検査を行わず

 実際、ロサンゼルス郡は検査により感染者を発見して隔離することで
感染拡大を封じ込める戦略を断念し、
感染のピークを遅延させる戦略へシフトした。
米紙ロサンゼルス・タイムズは、
「ロサンゼルス郡は感染封じ込めのために患者を検査することは断念し、
陽性という結果が出た時に治療法を
変更する可能性がある患者だけ検査するよう
医師たちに通達した」と報じている。

 医師たちは、この通達について、感染は疑われるものの、
風邪のような症状で自宅隔離できる患者の検査は行わず
入院治療が必要だと判断した場合だけ
検査を行うということだと解釈しているという。

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