Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年11月2019年12月2020年01月全て

4228件中6-10件

前へ1234567891011....846次へ

健康・医療 日本でも感染例あり!・・・・・新型コロナウイルス。 (2020-01-16)


完全な除外診断で、
国の施設でないと道程はできないようです。

   手洗い・うがいしか防御の方法はありません。


コロナウイルスはウイルス性肺炎の原因として可能性が高いウイルスです。
患者を調べたところ、
肺炎の原因となるインフルエンザや、
コロナウイルスが原因のMERS(中東呼吸器症候群)、
SARS(重症急性呼吸器症候群)が否定されました。

動物が取引されている可能性のある市場の関係者から
相次いで患者が発生したことから、
動物由来の新型のコロナウイルスが疑われました。

健康・医療 インフルワクチンあと少しあります。 (2020-01-12)


 予防接種法で、ワクチン接種は1月31日までとなっております。


 あと若干在庫あります。

 インフルは流行期に入っており、効果出るまで、2週間はかかります。

 ワクチン接種しても、発症する方が、今年に入り数名おられますが、
 症状は、一般のワクチン無しより、軽度です。
 できれば接種してください。

新製品 空気から水を作る?・・・・すごい! (2020-01-11)


イスラエル発のスタートアップWatergenが、
太陽電池式水製造機Solar GENNYをCES 2020に出展しています。
Solar GENNYはエネルギー源として太陽電池を使い、
温度差を利用して空気中から水を取り出すという、
言ってしまえば水濾過器つき除湿機。とはいえ、
日光さえあれば電気も何もないところでも水を作り出せるため、

未開発地域や被災地域での飲料水確保に威力を発揮します。

Solar GENNYを動作させるには約70cm角の
サードパーティ製太陽電池パネル4枚を使用します。

1台設置するのに必要なコストは5000~8000ドル(約55万~87万円)にのぼるため、
災害救援目的なら、
状況によってはそのお金で水と食料を届ける方が良策かもしれません。

一方、未開発で近くに水源のない地域の場合は、
Solar GENNYは有効に機能しそうです。

空気と太陽さえあれば1日13リッターの飲料水を作り出せるので、
恒久的に使うのであれば少なくともペットボトルの飲料水よりは環境にもやさしく、
設置コストも回収できるでしょう

なお、Watergenは日本にも代理店があり、
太陽電池でなくコンセント電源を使う製品「GENNY」を2020年に発売予定。

自宅、学校やオフィスでウォーターサーバーとして使うことを想定しています。
こちらは電源を使用するため空気中から1日27リッターの水を作り出す能力があります。
また水を生成する際に空気中の汚れを除去するため、
空気清浄効果もあるとしています。

Source: Consumer Technology Assosiation

Coverage: Japan Israel Research Institute

健康・医療 4日から開いています。 (2020-01-06)


 インフルエンザも、気温が高かったせいか?

  そこまで、流行しておりません。

  5日に、急病センター勤務でしたが、
  インフルエンザA型は、40人の受信者のうち8割程度でした。

  だらだらと流行していく感じです。

トピックス ワクチン在庫あります。 (2019-12-24)

 

  28日ぐらいまでは、予約できます。

        早めにお電話ください。   

       それより先の予約は受け付けできません。
 飛び込みが多いので、難しいです。


       冬期休業は、29日から1月3日です。

4228件中6-10件

前へ1234567891011....846次へ