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新製品 パジェロスポーツ・…というよりレクサス?? (2015-08-27)


外観はフロントマスクに、
三菱の最新デザイン言語、
「ダイナミック・シールド」を導入。

内装は上級SUVに相応しいハイコンソールプロポーションを採用し、
ダイナミックなシルバー加飾や立体的な造形のシートなどにより、高級感を追求する。

エンジンは、
パジェロスポーツ初の2.4リットル直列4気筒「MIVEC」ターボディーゼル。
三菱車初の8速ATを組み合わせる。
4WDシステムは三菱自動車独自の「スーパーセレクト4WD-2」を搭載し、
路面状況に応じて走破性と安定性を高めるオフロードモード制御や、
ヒルディセントコントロールを採用。三菱は、「燃費は先代比で17%向上させた」と説明している。

社会・政治 ETC優先の料金所に (2015-08-26)


高速料金所、現金よりETCレーン優先に 本線へ直進 峯俊一平

国土交通省は高速道路の料金所について、
遠回りせず本線に直進できる優先レーンをETC専用に変える方針を決めた。
より便利にすることで現状9割の利用率のアップを目指す。

首都高速で始め、阪神高速など全国への拡大を検討する。

首都高速では7月下旬、三軒茶屋入り口(東京都世田谷区)で
現金支払いとETC専用レーンを入れ替えた。
首都高では、現金支払いレーン(ETCと併用も含む)が優先され、
ETC専用レーンに遠回りさせる料金所が28カ所あり、2~3年で全て切り替える。

国交省は都市部を中心に各地の料金所のレーン入れ替えを進める
全国の高速道の料金所では、1日あたり約644万台がETCを使い、利用率は90・1%。

高速道路会社が負担するコストは、
現金支払い車は人件費がかさみ1台あたり182円だが、
ETC車は36円で、ETC車の普及を目指している。(峯俊一平)

新製品 クリーンディーゼルエンジン搭載モデルを導入すると発表。 (2015-08-25)

ボルボ・カー・ジャパンは、
ボルボブランドの主力5車種
「V40」「V40クロスカントリー」「S60」「V60」「XC60」について、
 
今回、日本市場向けラインナップに加えられた
2リッター直4ディーゼルターボ「D4」は、
ボルボの新たなパワートレイン戦略
「Drive-E」に基づいて開発されたパワーユニット。
大小2基のターボチャージャーで過給され、
190ps/4250rpmの
最高出力と40.8kgm/1750-2500rpmの最大トルクを発生する。

シリンダーごとの緻密な燃料噴射制御を可能とする、
デンソーのインジェクションシステム「i-ART」や、
アイシン・エィ・ダブリュ製の8段ATとの組み合わせにより、
同等の動力性能を有するガソリンエンジン車に比べて20~30%優れた燃費を実現。
「V40」「V40クロスカントリー」「S60」「V60」では、
20.0km/リッター以上のJC08モード燃費を記録する。

ボルボによれば、
ハイオクガソリンに比べ1リッターあたり30~35円程度安い軽油の価格を考慮すると、
走行距離あたりの燃料代はガソリンエンジン車の6割以下に抑えられるとのこと。

同じく
ガソリンエンジン車比で25万円高となる車両本体の価格差についても、
上記ランニングコストやエコカー減税の優位性により、
走行3万3000km程度で解消できるとしている。

同社では、こうした商品力が後押しとなり、
今後のディーゼル車の販売シェアはボルボ車全体の過半数になると見込んでいる。

 「D4」ユニット搭載モデルのラインナップと価格は、以下の通り。

・V40 D4:349万円

・V40 D4 SE:399万円

・V40クロスカントリー D4:364万円

・V40クロスカントリー D4 SE:414万円

・S60 D4 SE:454万円

・S60 D4 R-DESIGN:529万円

・V60 D4 SE:474万円

・V60 D4 R-DESIGN:549万円

・XC60 D4:539万円

・XC60 D4 SE:599万円

・XC60 D4 R-DESIGN:675万円

(webCG)

新製品 紫外線で集めて吸い取る!全く新しい蚊取り器【カトリンゴ】 (2015-08-24)

紫外線で集めて吸い取る 全く新しい蚊取り器

■ おしゃれでカワイイ
そばに置いても安全。
おしゃれでかわいいアップル型の蚊取り器。
■ 紫外線で集める
紫外線に集まる習性を利用して虫を惹きつけます。
紫外線は太陽光と同じ人には無害な明りです。
■ ファンで吸い取る
紫外線ライトの下に吸引用ファンを搭載。

吸い取った虫は底部のカゴに集められ次第に弱っていきます。

虫を殺傷する高電圧も殺虫材も使用しないので、小さなお子様や室内の壁や家具も汚さず

常にクリーンな空気でご利用できます。

トピックス 「もはやオワコン…マクドの二の舞!」 (2015-08-23)

 
この近くのスタバは!
コーヒーを点てるのは、経験1年未満のアルバイトが9割!
味は一定しないし、毎日同じ事を聞かれる!
10年の通っていたのに!…………したがって常連さんは消
滅。
バリスタはコスプレ感覚では、ダメでしょう。

スタバのコンセプトである「サード・プレイス」とは、
家、職場、あるいは学校以外の「第3の場所」、
客に居心地のいい場所を提供しようという意味だ。
                    客のほうでも、それを期待している。

では、コーヒーの味への評価はどうなのだろうか。
インターネットマガジン
「The Bold Italic」が13年6月に米サンフランシスコで目隠し調査を行ったところ、
6種類のコーヒーのうちスタバが最下位だった。
もちろん、
これは直ちに「スタバのコーヒーがまずい」ということを意味するものではない。

単に「6つの中で評価が最下位だった」ということだ。

では、コーヒー店としてのスタバの競合はどこか。
もちろんタリーズコーヒーなどの、スタバより低単価のコーヒー・チェーンではないだろう。
「目指しているところが違う」と岩田氏なら言うだろう。
今年2月に1号店をオープンさせた「サードウェーブ」と呼ばれるブルーボトルコーヒーのような、
高級コーヒー店だろうか。
スタバは、味では競合できないだろう。
もしくは、旧来型の喫茶店だろうか。居心地のいい空間という点では勝るかもしれないが、
いずれも零細で、企業規模としてスタバのようなチェーン店に対抗すべくもなく、
その数を減らしている。

私は、スタバの競合として立ち上がってくる可能性があるのは、
コメダ珈琲店ではないかと見ている。
コメダも「居心地のいい空間」というコンセプトの別体現ではないか。
店舗数も632店(7月19日現在)とスタバを急追している。

地域的に、まだ進出空白地がある。
スタバのおしゃれな雰囲気もいいが、コメダ珈琲店のまったりした空間もくつろげる。
「くつろぎカフェ戦争」が始まることに期待したい。
                  (文=山田修/経営コンサルタント、MBA経営代表取締役)

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