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トピックス ■サラリーマン川柳の上位10作品 (2015-06-15)

気持ちのこもって名作です!

①皮下脂肪 資源にできれば ノーベル賞

②湧きました 妻よりやさしい 風呂の声

③妖怪か ヨー出るヨー出る 妻の愚痴

④壁ドンを 妻にやったら 平手打ち

⑤記念日に 「今日は何の日?」 「燃えるゴミ!!」

⑥増えていく 暗証番号 減る記憶

⑦あゝ定年 これから妻が 我が上司

⑧オレオレと アレアレ増える 高齢化

⑨ひどい妻 寝ている俺に ファブリーズ

⑩充電器 あったらいいな 人間用

トピックス (日本名:新型『ロードスター』)の「クラブ」を初公開 (2015-06-14)

マツダの米国法人、
北米マツダは4月1日(日本時間4月1日夜)、
米国で開幕したニューヨークモーターショー15において、新型『MX-5ミアータ』を初公開した。

先代モデルに対して、
軽量化を促進し、
さらなる人馬一体モデルに進化した新型ロードスター。
今回発表されたクラブは、
新型ロードスターの運動性能をさらに高めるために、北米で用意されるパッケージオプション。

外観は、
エアロダイナミクス性能の向上を狙って、
専用フロントエアダム、
リアリップスポイラー、
リアバンパースカート、
サイドシルエクステンションを追加。
デザインは、
新型ロードスターのレーシングカー、『MX-5グローバルカップ』をモチーフにした。

6速MT車では、
ビルシュタイン製ダンパー、
LSD、
ショックタワーブレースを装備。
フロントブレーキは、ブレンボ製。

BBS製のガンメタ塗装の17インチアルミホイールに、
205/45R17サイズのタイヤを組み合わせる。

この他、クラブでは、7インチタッチパネルモニター付きの「マツダコネクト」をはじめ、BOSE製9スピーカーオーディオ、HD&XMサテライトラジオを標準装備。ドアミラーカバーとシートバックバーは、ピアノブラックで仕上げられる。

健康・医療 武田薬品に業務改善命令 (2015-06-13)

高血圧薬で不適切広告、

武田薬品工業(大阪市)が
高血圧治療薬「ブロプレス」を巡り不適切な広告を行った問題で、
厚生労働省は12日、医薬品医療機器法(旧薬事法)に基づき、同社に業務改善命令を出した。

問題の広告が、同法が禁じる誇大広告にあたると、厚労省は判断した。
製薬会社が誇大広告で業務改善命令を受けるのは初めて。

京都大などによるブロプレスと他の薬を比べる臨床研究で、
効果に明確な差がなかったにもかかわらず、
同社は広告で、グラフに矢印を付けるなどして差を強調しようとした。
このグラフは、ブロプレスが有効に見えるよう線がずらされていた。
厚労省の聞き取りに同社側は、グラフの強調を認めたが、線の書き換えは否定したという。

厚労省は同社に対し、外部有識者を交えた広告審査実施や、法令に関する社員教育の徹底を求めた。
同社は「心配をかけおわびする。必要な改善策を実施する」とのコメントを出した。

2015年06月13日 09時08分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

社会・政治 「子供だましの強引なすり合わせ? …だって最高裁での判決があるもん!!」 (2015-06-13)

自民党の見解は、集団的自衛権という言葉もなかったころの判例のこじつけ!
だって最高裁は、こういう判決をしてるんだから。
今の憲法学者の言っていることより正しいもん!     …とほざいてます。
                        1959年の時代の判決ですよ?


新安保法制 砂川事件判決 合憲の根拠にはならぬ

06/13 08:55

集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案が憲法学者から違憲と批判され、
苦境に陥った政府・自民党が、1959年の最高裁砂川事件判決を再び持ち出してきた。

安倍晋三首相は先の記者会見で砂川判決に触れ、法案は合憲と訴えた。
自民党の高村正彦副総裁も11日の衆院憲法審査会で
「憲法の番人は最高裁であり、憲法学者ではない」と強調した。

 憲法学者の指摘に理屈で反論できなくなったため、最高裁の権威に寄り掛かろうというのだろう。

 砂川判決は集団的自衛権行使の是非が争われた裁判の判決ではない。明らかに無理筋である。

 砂川事件は東京都砂川町(現在の立川市)の米軍基地拡張に反対し
 基地内に入ったデモ隊が起訴された事件だ。
 憲法9条の下で米軍駐留が認められるかが問われた。

 最高裁判決は駐留米軍を憲法に反しないと判示し、
 傍論部分で
 「日本の存立を全うするために必要な自衛のための措置を取り得ることは国家固有の権能」とした。

 高村氏は憲法審で
 「判決は必要な自衛の措置のうち個別的自衛権、
  集団的自衛権の区別をしていない」とし、
  限定的な集団的自衛権の行使は容認されると説明した。

 しかしこの判決当時は政府の集団的自衛権の定義さえ定まっていなかった。
  政府は72年と81年に集団的自衛権の行使は「憲法上許されない」との見解を示している。

 高村氏が言うように、判決から行使容認を導くことができるのなら、
  判決後も政府が一貫して行使を憲法上許されないとしてきたことをどう説明するのか。

 砂川判決を憲法解釈変更の根拠とすることは、
 集団的自衛権行使を容認した昨年7月の閣議決定前に政府・自民党内で検討された。

 だが公明党が「裁判で集団的自衛権は問題になっていない」と批判したため、
 やむを得ず72年政府見解を持ち出し、
 「行使は許されない」とした結論を「許容される」と正反対に変えた経緯がある。

 民主党の枝野幸男幹事長が
 「憲法解釈を一方的に都合良く変更する姿勢は、
  首相が強調する法の支配とは対極だ」と批判したのは当然だ。法案は撤回が妥当である。

 衆院特別委員会はきのう、
 労働者派遣法改正案をめぐる与野党対立激化を理由に民主、共産両党が欠席する中、
 強引に安保関連法案の審議を進めた。

 政府・与党の焦りの表れだろう。これでは国民の法案への疑念は強まる一方だ。

一方。砂川事件の当事者弁護団は。
判決時の弁護団の有志五人が十二日、
東京都内で会見し、
「裁判の争点は駐留米軍が違憲かに尽きる。
判決には集団的自衛権の行使に触れるところはまったくない」とする抗議声明を出した。
五人はみな戦争を知る白髪の八十代。
「戦争法制だ」「国民を惑わすだけの強弁にすぎない」と批判し、法案撤回を求めた。 (辻渕智之)

社会・政治 「お前が言うな?」 (2015-06-12)


 安倍さんのフォローのつもりが完全なやぶへび!
     
   自民・高村氏「たいていの憲法学者より私は考えてきた」

                             ■高村正彦・自民党副総裁


枝野幸男・民主党幹事長が
「高村さんは、司法試験に受かる程度の憲法の勉強はしたと思うが、
それ以来憲法学者のように憲法をずっと勉強してきたのか」というようなことを言っていた。
私は、憲法の法理そのものについて学者ほど勉強してきた、というつもりはない。
だが、最高裁の判決の法理に従って、
何が国の存立をまっとうするために必要な措置かどうか、
ということについては、たいていの憲法学者より私の方が考えてきたという自信はある。

枝野さんがあまり考えてこなかったからといって、
他の政治家がそういうことを考えてこなかったと速断するのはどうかと思う。(朝日新聞などの取材に)

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