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新製品 ロボット型電話「ロボホン」 (2015-10-18)


シャープが開発したロボット電話「ロボホン」。

シャープは7日始まる家電・情報技術の見本市「シーテックジャパン」で、
ロボット型電話「ロボホン」を出展する。

電話やロボットになるだけでなく、
ネット通信をして天気や買い物の情報を音声で流す機能も考えている。

従来のスマホや家電と違う新ジャンルをめざして開発した。

ロボホンは高さ約20センチ。
受話器のように手で握ったり、かばんに入れて持ち運んだりできる。

ロボットとして、自ら歩いたり、踊ったり、利用者と対話したりもできる。
通信機能を生かし、利用者が必要な情報の音声配信端末にもなるという。

価格は未定で、2016年前半に発売する。

社会・政治 ミルカフェ (2015-10-17)


自然を大切にする国、
北欧デンマーク生まれの「1000回使える」という驚きのコーヒーフィルターです。

紙のように手軽でありながら、洗って何度も使えるというエコなフィルター。
しかも、洗うのもとっても楽!そして、
紙のフィルターのようにたくさん買い置きする必要もないから、
収納場所にも困らず、ゴミを出さないから環境にも優しいんですよ。

ゴールドフィルターからミルカフェにかえる人も増えています。
是非つかってみてください。
気に入ったらコーヒー好きのお友達へのギフトにもおすすめですよ!

トピックス 欧州の規制当局もグルだった。 (2015-10-16)

 
トヨタ自動車が数年前から、
独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車の排ガス性能に疑問を持ち、
欧州の規制当局に取り締まりを要請していたことが「日経エコロジー」の取材で明らかになった。

背景にはディーゼル車の開発において、
VWと同じような燃費や走行性能を求めると、排ガス性能が発揮できなかったことがある。
競合他社のデータと比べてもVWが不正ソフトを使っていなければ説明できないデータだったという。

しかし、規制当局は動かなかった。
実際、2013年の欧州委員会共同研究センターの調査で、
不正ソフトを見つけていたと欧米メディアが報じている。
EUではこうしたソフトは以前から違法としていたが、
「規制当局は問題を追及しなかった」(英紙フィナンシャル・タイムズ)という。

不正が明るみになったのは、欧州ではなく米国だった。
環境NPO(非営利法人)の
ICCT(International Council on Clean Transportation)や
米ウェストバージニア大学の調査からVWの排ガス性能に疑念が持たれ、
最終的には米環境保護局(EPA)がVWの不正を発表した。


トピックス 「オーストラリアの、罰金は1台あたり?」 (2015-10-16)

オーストラリアでは同社に対して、多額の罰金が科せられる可能性が出てきた。

これは10月1日、
オーストラリア競争消費者委員会が明らかにしたもの。
「フォルクスワーゲングループに対して、
最大で1台当たり110万オーストラリアドル(約9300万円)の罰金を科す可能性がある」
と発表している。

今回、フォルクスワーゲングループで問題視されているのは、
市販車へのディフィートデバイス
(無効化機能)の搭載。これは、オーストラリアの消費者法に抵触する違反行為となる。

現時点で、フォルクスワーゲン・オーストラリアは、
同国内のフォルクスワーゲン車にディフィートデバイスを搭載していたかどうか、公表していない。
オーストラリア競争消費者委員会は、
「ディフィートデバイスの搭載が確認された場合、フォルクスワーゲングループを提訴する」
とコメント。

1台当たり最大で約1億円の罰金が科せられた場合、罰金の総額は大きく膨らむ可能性がある。

トピックス 「かっこいいとは言いすぎ!」 (2015-10-15)

これが街中走ると思うと。恥ずかしい。
コンビニのおにぎりが走っているようです。・・・・フロント。テールの処理。
                        おにぎりの引っ張るところそっくり。
欽ちゃんでいうところの「なんでコーなるの??」

              がしかし!とんでもない目標が発表される

2050年には
ディーゼルやガソリンといったエンジン車の新車販売をほぼゼロにする方針を明らかにした。
一方、
走行時に水しか出さず
、究極の環境対応車と位置づける燃料電池車(FCV)は
20年以降に年3万台以上の販売を目指す。

同社は50年時点での車種別の新車販売比率のイメージ図を公表。
具体的な数字での比率は示さなかったが、
新車販売のほとんどがFCVをはじめ、ハイブリッド車(HV)、
プラグインハイブリッド車(PHV)、
電気自動車(EV)といった車両にし、エンジン車は限りなくゼロに設定した。


トヨタは新型プリウスで4つのアピールをする。

①かっこいい、
②走って楽しい、
③燃費がいい、
④装備がいい。

「エコ=燃費がいい」は3番目でしかない。“普通の”車として魅力を訴える作戦だ。

新型プリウスは「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ(TNGA)」と呼ぶ、
トヨタの自動車づくりの革新を全面的に導入した第1号車種だ。

TNGAは全体最適の視点から部品の共通化を従来以上に進め、
生み出した余裕(コストやリソース)を車の魅力向上につぎ込む。
豊田章男社長が掲げる「もっといい車づくり」を実現するための主軸だ。

TNGAの効果により、現行モデルより車体は低重心化。
「かっこいい」かどうかは主観によるが、外観は間違いなくスポーティになった。
ボディ剛性を高めることで、走りも飛躍的によくなったともっぱらの評判である。

今回、価格やグレードなどの詳細については語られなかったが、
自動ブレーキなどの安全性も業界最高水準の機能を惜しみなく投入。
「プリウス=さきがけ」に対するトヨタの気合いが感じられる。

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