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トピックス 「私たちの年代では!」 (2015-09-05)



  やはりこれが連想されますね。


   買いたくても飼えなかった。宮田の自転車のテールフィッシャー??

トピックス 「いやゆる、テロテロウインカー!」 (2015-09-05)

最近見かけるようになりました。
わかりやすいと思いますが?
またこれで、後続車に意思表示する輩が増えるのでは?
ウィンクしたり。アイボや、はやりのロボットみたいに。

自動車前後の方向指示器について、
連鎖式点灯(シーケンシャル点灯)による点滅を認める。


連鎖式点灯は、
灯火の個々の光源が決められた順序で点灯するように配線された接続により点灯するもの。

社会・政治 「命の値段!」 (2015-09-04)

国会で審議されている新安保法制では、集団的自衛権行使容認の是非などで議論が沸騰している。
だが、その陰で置き去りにされている問題がある。「自衛官の身分保障」だ。

もしもの時の補償額は?他国の軍人はどうなっているのか?

新安保法制の下、
集団的自衛権の行使や、
PKO(国際連合平和維持活動)での活動範囲拡大が現実化すれば、
現場の自衛官が直面する危険も拡大するだろう。
ではもし自衛官が命を落としたならば、残された遺族に国からはいくら支払われるのか。

自衛官が公務中に死亡した場合、「賞じゅつ金」と呼ばれる弔慰金が支払われる。
防衛省の「賞じゅつ金に関する訓令」によると、
その支給額は最低額で490万円、最高額で2520万円だ。

かなりの幅があるが、
最高額の賞じゅつ金を支給されるのは
「特に抜群の功労があり一般の模範となると認められたもの」だけで、
これは滅多に認められるものではない。
防衛省関係者によると、
「現状では災害派遣時、通常の勤務時を問わず、1000万円程度の支給が一般的」だという。

やや乱暴な言い方だが日本の自衛官の命の値段は約1000万円ということだ。
これははたして妥当な金額なのだろうか。諸外国と比較してみたい。

まずはお隣の国・韓国ではどうなっているのか。
下士官の最上位の階級に当たる曹長が戦時に命を落とす、
つまり“戦死”したならば3億3000万ウォン(日本円で約3470万円)が
残された遺族に弔慰金として支給される。

一方、災害派遣を含む通常勤務時に命を落とす“殉職”の場合だと
約2億4000万ウォン(約2500万円)が支払われることになる。

殉職だけで見ても日本の自衛官と韓国軍の軍人とでは日本円にして約1500万円もの開きがある。

日本と密接な関係がある米軍はどうか。
かつては米軍の戦死者への弔慰金は、
約6000米ドル(約74万円)の1回限り支給と、耳を疑うような金額だった。
しかしあまりにも安すぎるとの世論の声を受けて段階的に引き上げられ、
2000年代半ばには約10万ドル(約1200万円)となった。

一方、中国では、人民解放軍の少尉の階級で戦死した場合、
月給の80ヵ月分を遺族にまとめて支給となっている。
少尉の月給は最低2000人民元、日本円にして約4万円だ。
つまり遺族への補償は16万元、
日本円にして約311万円の支給である(出所:中国人民解放軍HP)。

その他の国の例を見ても、
総じて言えば“命の値段”は西側先進諸国では約1000万円、といったところだ。

中国は名目では低いが、物価を考えると実質的には最も恵まれていると言えるかもしれない。

こうして比較してみると、韓国とは差があるものの、自衛隊が必ずしも低額というわけではない。

だが日本の場合は、別の問題を抱えている。
冒頭で紹介した元自衛隊幹部の言葉が示す、“身分保障の曖昧さ”だ。

自衛官が戦地で命を落としても「戦死」にはならない

2010年、韓国では哨戒鑑「天安」が北朝鮮からと思われる攻撃により撃沈されるという事件があった。
いわゆる韓国哨戒艦沈没事件だ。
この事件では、命を落とした軍人たちは、はたして“戦死”なのか、
それとも“殉職”なのか、韓国国内でも意見が分かれた。

他国からの攻撃で命を落とした、だから“戦死”だろうというのが当時の韓国国内の世論だ。
しかし実際に戦地で戦って命を落とした訳ではない。
単に任務中、命を落としたということならば、これは韓国軍の規則上、“殉職”となる。

先述の通り、韓国では“戦死”と“殉職”では、弔慰金の額に大きな違いがある。
これはどこの国の軍隊でも同じで、戦死と殉職の違いは大きい。
もちろん戦死のほうが殉職よりも弔慰金額や残された遺族への補償が手厚いことは言うまでもない。

結局、韓国のこの事件で命を落とした軍人らは、
遺体が見つからなかった者も含めて“戦死扱い”とされた。残された遺族への配慮もあったという。

 だが、もし自衛隊がこのようなケースに遭遇しても、戦死扱いとはならない。
あくまでも平時の勤務時における何らかの事故による死亡、
つまり殉職としての扱いになる。

自衛隊の場合、そもそも戦死という規定がない。
戦争を放棄した日本の憲法では、戦争によって死ぬこと、すなわち“戦死”という概念がないからだ。

 とはいえ自衛隊も、実は海外の戦地で隊員が命を落とした場合は想定している。
例えば2003年の自衛隊のイラク派遣時には、
もし隊員が任務中、現地で命を落とした場合には、
国は残された遺族に9000万円を支払うよう取り計らっている。
「イラク復興支援特別措置法」による措置だ。

しかし、
海外派遣の都度、自衛官の身分保障について特別措置法が必要となる現状は不合理なことこの上ない。“今回参加の作戦では特措法があるから、
もし命を落としても遺族に9000万円が支払われる”、
“この作戦は特措法の適用がない、だから遺族には1000万円しか国から支払われない”というのでは、
隊員たちの士気にも影響する。

 現実に、自衛隊内での不安は大きい。
「何か事があるたびに特措法を制定するのではなく、
いつ何時でも恒久法で対応できる体制作りを政治の場にはお願いしたい」
(航空幕僚監部勤務の1等空佐)。

トピックス 新型のRX-7//////東京モーターショー (2015-09-03)

魂動デザインなRX-7、どんな装いになるのでしょうか。

世界初のロータリーエンジン搭載市販車・コスモスポーツが生まれて50年となる2017年。東京モーターショーで新型のRX-7が公開されるとのウワサが流れてきました。

カーメディアAUTO ZEITUNG.deの記事によると、発言者は藤原清志さん...マツダの常務執行役員じゃないですか! ウワサというか、明らかにプロジェクトが進んじゃってるってことですよね!?

70'sからゼロ年代のジャパニーズスポーツカーを代表する1台だったRX-7。環境問題や高騰する保険料金などが元で2002年に三代目のFD3S型が生産終了。観音開きなフリースタイル4ドアのRX-8にロータリーエンジンは受け継がれましたが、こちらも2012年に役目を終えました。

じゃあ次のモデルの名前はRX-9になるのかといったら、それはまた別っぽい。こちらもウワサレベルですが、2020年のマツダ100周年に合わせたプレミアムカーの名前にRX-9が使われる様子。今年発売される新型ロードスター、2017年にお目見えするRX-7、そして2020年に登場するRX-9(仮)と、とうぶんマツダから目が離せません。


source: AUTO ZEITUNG.de

(武者良太)

新製品 ベアボーンズ キャニオンランタン  (2015-09-02)


レトロなデザインと最新の機能が融合した、リチウムイオンバッテリー内蔵型LEDランタン。

USB出力ポートも用意されているので、スマートフォンなど小型電子機器の充電もできる。



明るさは最大200ルーメン。使用状況にもよるが、照射時間は3~80時間と長時間の点灯も可能だ。

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