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トピックス Mazda RX-VISION (2015-10-28)


究極のローウェスト!・・・・・フェラーリよりも低いかも!
                        スポーツカーの基本

コンセプトモデル 「Mazda RX-VISION」が展示される


「第44回東京モーターショー」の一般公開日は2015年10月30日から11月8日までです。


ぜひ、マツダスタンドにお越しいただき、「Mazda RX-VISION」の世界観をご体感ください。

新製品 「三重・山口・宮城・福島・秋田・静岡・佐賀・長崎のお酒入賞」 (2015-10-27)

入賞発表県がなんか偏っているように思うのですが?…・これがブームというやつですか?

1位 磯自慢酒造株式会社 磯自慢 特別純米 雄町
2位 清水清三郎商店株式会社 作 穂乃智 純米酒
3位 新政酒造株式会社 新政 ラピス 純米酒



純米1位_磯自慢S  純米2位_作S  純米3位_新政S

純米酒部門 上位入賞酒


<純米吟醸 部門>

1位 仙台伊澤家勝山酒造株式会社 勝山 純米吟醸 献
2位 髙垣酒造株式会社 紀ノ酒 純米吟醸 生貯蔵酒
3位 青木酒造株式会社 御慶事 純米吟醸

純吟1位_勝山S 純吟2位_紀ノ酒S  純吟3位_御慶事S

トピックス 「最近、縄文時代に凝っています。」 (2015-10-25)

一様、医学的な見識があるため、最新の分子生物学的に見た、
日本周辺の民族解析から総合すると、日本人の起源が、今までの教科書で覚える通説と
違うことが考えられ、大変興味深いのです。

人類分類学的に、具体的には
女系の人間の起源に使用される「ミトコンドリアDNA」
Y染色体(男系の起源)白血球ヘテロ分析におけるA~T分析の結果。

最近の民族大移動(シリア難民)・ISなどによる種の途絶がある場合もあります。

これらを、総合していきますと、日本人としての自覚が芽生えることと思います。


                         ○縄文時代総論

日本列島で土器が出現した約1万2000年前から、
水田稲作農耕が始まる約2300年前までの、
採集経済のもとで定住生活をおくった時代を「縄文時代」、

その時代の文化を「縄文文化」と呼んでいます。
縄文文化は、完新世の温暖湿潤な自然環境に適応し、
大陸から離れた日本列島内で1万年以上も持続した、世界でも例のない食料採集民文化です。

また、本格的な農耕・牧畜をもたない日本型の「新石器文化」といってもよいものです。

トピックス 「もしかしたら?」 (2015-10-24)


30日に発表される「マツダスポーツコンセプト」
16Xは、330ccのレジンエクステンドEVモデル化も?

これら最新のロータリーエンジン技術のベースにあるのが、
現在でも開発を続けているという次世代RENESIS「16X」だ。

2007年に開発発表が行われ、その後も開発を続けているようで、
このレンジエクステンダー用新型ロータリーエンジンに採用されたトロコイド曲線は、
16Xの縮小版だという(16Xの排気量は800cc×2)。

16Xでは、アルミハウジングの採用に関しても言及されていたが、
この新型ロータリーエンジンもアルミハウジングを開発しているそうだ。

新型ロータリーエンジンで気になるのは330ccという排気量。
1ローターで330ccであれば、
2ローターでユニットを構成すれば総排気量660ccのエンジンができる。

自動車税の区分上1.5の係数(通称ロータリー係数)がかけられるため
単純に軽自動車向けパワートレーンとはできないだろうが、
環境のためのダウンサイジングが業界のトレンドとなっている今、
ターボにはない係数がロータリーエンジンにだけかかるような状況は、
そろそろ解消されてもよいように思う。

軽自動車向けユニットの可能性をマツダの役員に確認したところ、
「まったく考えていない」とのことだった。

330ccという仕様は、
レンジエクステンダーとして必要十分な発電パワーと車両への搭載性を考慮したためとのことだ。

マツダは、新型ロータリーエンジンを搭載したポータブル発電機を作るというコンセプトも提示。
プロパン、ガソリン、カセットガスなどマルチガスへの対応性、
コンパクトながら高出力(15kW~20kW前半)を実現できる点がアドバンテージであるとした

社会・政治 210万台 (2015-10-23)


[ベルリン 28日 ロイター]

- 独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)の高級車部門アウディは28日、
VWが米国の排ガス規制を逃れるために使用したものと同じソフトウエアが
搭載された自動車が、世界で210万台に上ると明らかにした。

広報担当者によると、
内訳は西欧が約142万台、
ドイツが57万7000台、
米国が約1万3000台。

対象となるモデルには

「A1」「A3」「A4」「A5」「A6」「TT」「Q3」「Q5」が含まれるという。

VWは前週、対象車は世界で約1100万台販売されていると発表していた。
VWが不正を認めている試験時に排ガスを"無効化"する
「ディフィート・デバイス」は、
7年以上の間、少なくとも4種類のエンジン向けに作成されていたという。
これが本当ならば、
検査当局に気付かれずに不正を働き続けるために、
より多くの従業員が関わっていた可能性が色濃くなる。

これまでにVWの排出ガス不正問題の対象とされていたのは、
EA189型ディーゼル・エンジンを搭載した1,100万台あまり。
しかしVWは、それより新しいEA288型(EURO6に適合した現行型エンジン)など
「それぞれのエンジンの世代ごとに問題のソフトウェアの設定を調整していた」と、
米捜査当局に近い役人はロイターに語っている。

フォルクスワーゲンは、不正に関わっていたのはごく一部の社員だけだと主張しており、
不正の事実を少なくとも30人の幹部が知っていたという先頃の報道には反論している。
ロイターの記事が真実ならば、この主張は信じ難いと言わざるを得ない。
また、法的な問題もさらに大きくなるだろう。
同記事では、VWが認めているよりも多くの幹部たちが不正を認識していたと発覚すれば、
米司法省はより厳しい処罰を下すだろうとしている。

誰が不正に関わっていたのかについては、欧州でも捜査が進められている。
イタリアの検察当局は、ランボルギーニの本社とVWイタリアで家宅捜索を行った。

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