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トピックス 北朝鮮、ミサイル発射近い! (2017-10-18)



近く7回目となる核実験か、
米本土を狙う大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射する可能性があると警告した。

当局者は匿名で取材に答えたという。
いずれかを16日に始まった米韓合同軍事演習の期間中か、
11月上旬に予定されているトランプ大統領の日本や韓国などのアジア歴訪中に
行う可能性を示唆した。

米国と交渉する前に
「我が国は米国の軍事侵攻に対抗することができるだけの
防衛・攻撃能力を持っているという明確なメッセージを送りたい」と強調。

米国との交渉よりも、核・ミサイル開発を優先させる考えを示した。

さらにこの当局者は、
北朝鮮が求める軍事能力を得るためには、
地上での核実験もしくは、
米領グアムかそれ以上の距離を射程に入れるICBMの発射実験が必要だと強調。

これらが成功すれば、
米国に対する効果的な核抑止力を持つことができると説明したという。

                                (ワシントン=峯村健司)

トピックス 今度は、10月10日危険日です。 (2017-10-06)



北朝鮮は爆発規模15~25キロトン(TNT火薬換算)
の核弾頭を搭載した弾道ミサイルを20~25発実戦配備しているとされる。

データ解析を専門とするマイケル・ザグレク氏が
38ノースに寄せた分析は
、米軍による北朝鮮の弾道ミサイル迎撃や、核・ミサイル関連施設の攻撃を受けて、
北朝鮮が報復核攻撃に踏み切った事態を想定している。


北朝鮮が25キロトン弾頭のミサイル計25発を東京とソウルに向けて発射し、
うち20発が日韓の迎撃ミサイルをかいくぐって目標の上空で爆発した場合、
東京で約94万人、
ソウルで約116万人が死亡するとしている。

一方、搭載された弾頭が、
9月3日に北朝鮮が地下核実験で爆発させた「水爆」と同規模の250キロトンで、
発射されたミサイル25発のうち20発が東京とソウルの上空で爆発した場合、
東京での死者は約180万人、
ソウルでの死者は約200万人、
両都市の負傷者の合計は約1360万人に上るとしている。

 米国が広島に投下した原爆は16キロトン、長崎は21キロトンだった。

社会・政治 「制服ディズニー」 (2017-10-05)

という言葉を知っていますか?

制服ディズニーとは、
中学生や高校生ではない、
大学生や社会人が、
過去の制服を引っ張り出してきて着て、
集団でディズニーランドに行く現象のことです。

今から5年前の2012年、
筆者が所属する若者研究所ではいち早くこの「制服ディズニー」についてレポートしました。

今では制服ディズニーは完全に若者の間で定着していますが、
あれから数年経ち、
若者たちがディズニーランドに、
サークルなどの集団で「おそろいコーデ」として行く
格好のバリエーションも大変増えました。

たとえば、
オタクコスプレ、
ジャージ、
スーツ、
ダッフィーの格好、
シェリーメイの格好、
オールホワイトコーデ、
オールブルーコーデ等々……。

こうした数々のバリエーションの中でも、

最新事例と言えるのが「体操着ディズニー」。

新製品 アイスコーヒー (2017-09-29)

 
UCC上島珈琲は、
新開発したサーバーでビールのように注ぐ、
喫茶店やレストラン用のアイスコーヒーの販売を始めた。

黒ビールのように泡立つのが特徴だ。

飲み方の提案も合わせ、業務用コーヒーの販売拡大をめざす。

ビールサーバーと似た構造で中に缶入りの業務用コーヒーを入れて使う。

窒素ガスと攪拌(かくはん)させてコーヒーが出る仕組みで、
誰が入れても細かな泡が立つよう工夫した。

泡の甘みも感じられるのが特徴だという。

野球場などで背負って売り歩くことができる小型のサーバーも試作中だ。

社会・政治 お魚食べましょう! (2017-09-28)



魚介類を1日に110グラムほど食べると、
うつ病のリスクが下がるとの調査結果を国立がん研究センターなどのチームがまとめ、
英科学誌ネイチャーの関連誌(電子版)に26日、発表した。


青魚に多く含まれるエイコサペンタエン酸(EPA)の影響とみられる。

40~59歳の長野県内の男女1181人について、
魚介類の摂取量や病歴、生活状況を調査。25年後に95人(8%)が精神科医に
うつ病と診断された。

 介類の1日の摂取量に応じて4群に分けて分析すると、
最も少ない群(中央値57グラム)に比べ、
2番目に多い群(同111グラム)は、うつ病のリスクが56%低かった。

EPAの摂取量でも同様に分析すると、
最も少ない群(同200ミリグラム)と比べ2番目に少ない群(同307ミリグラム)は、
うつ病のリスクが46%低かった。


ずれも摂取量が多いほどリスクが下がるわけではなかった。

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