Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2018年09月2018年10月2018年11月全て

4113件中826-830件

前へ1....161162163164165166167168169170171....823次へ

トピックス 「初号機発進・・・・おめでとう!」 (2015-11-11)


 53年ぶりだそうです。


   ちなみに、自衛隊機はP-1など飛んでいますが。
   民間機が初めてって、なんかおかしいかんじしませんか?
   三菱ですから。・・・・・ゼロ戦作ったメーカーです。
   金持ちには、「ホンダジェット」もありますが。

社会・政治 「敵か味方かわからない韓国軍!」 (2015-11-10)

 
韓国空軍に134機配備されている主力戦闘機「KF-16」が、
場合によっては米軍の「標的」になる可能性が出てきた。

欧米や日本などは自国の戦闘機に内蔵している「敵味方識別装置」を、
2020年までに新型へ切り替える計画を進めているが、
韓国は予算を調達できず、作業は全く先行きが見えない。

このため韓国内では「友軍の米軍機からみた場合、韓国軍機が敵か味方かわからなくなる」と
大問題に発展しているのだ。
しかし、
問題の裏には、資金繰りを自力で解決しようとしないなど韓国独特の“甘えの構造”が見え隠れしている。

「アメリカは冷たい」

敵味方識別装置とは、目視の距離を超える数十〜数百キロ先の飛行機が友軍機なのか敵機かを、
電波で判別する装置。識別信号を電波で送受信するもので、
結果はレーダー画面上に味方機なら青、不明機なら赤の三角印などで表示される。

現在、
米軍や北大西洋条約機構(NATO)、
日本、
韓国などの戦闘機は「モード4」機器を搭載しているが、
2020年を目処に、電波干渉による通信阻害をなくすとともに
高度なデータ保護機能を持つ「モード5」機器に切り替える計画だ。

日本でも更新計画は進行中で、
主力戦闘機F-15イーグルなど全機が2017年までに更新を終える見込み。
しかし韓国では、更新が不可能だと嘆いているのだ。

韓国SBSテレビ(電子版)は9月、
敵味方識別装置の更新問題に触れ「下手をすれば(韓国軍戦闘機は)
2020年には味方と敵を識別できなくなるかもしれない」と報道。

「米軍は1年4カ月前に、モード5機器へ更新することを韓国政府に知らせた」が、
韓国政府は予算の概算見積もりもできず「関連情報を米軍側に要請し、返事を待っている」と伝えた。

またSBSの報道では
「韓国の事情を考慮しないアメリカは冷たい」などの恨み節も。
更新作業はただの1機も済んでいないという。

社会・政治 BioLiteキャンプストーブ (2015-11-09)

災害時にも役立つモバイル機器充電機能付き

直たき火をせずにたき火を楽しむツールを総じて「たき火台」と呼ぶが、
BioLiteキャンプストーブもその一種。
ところが多種あるアウトドアメーカーが発売するたき火台にはマネできない要素がある。
それは「たき火の熱源を電源に変換する機能」である。

今やキャンプシーンではモバイル機器を持ち込んでの
「日常を非日常に持ち込むスタイル」が一般化しており、
必然的に持ち運びできるソーラーパネルなどの充電機器も豊富になっている。

なかでも突出したアイデアと実用性を含むのが、このBioLiteキャンプストーブだ。
熱電発電装置と650mAh(3.7v)のリチウムイオン電池を内蔵し、
スマートフォンのほかヘッドランプ、MP3プレーヤーなどにUSBで充電できる仕組み。

使い始めには家庭などの外部電源からあらかじめ充電池に蓄電しておく必要があり、
この作業をしておかないがため実際にたき火をしても、
「充電できない?」とオロオロする人がいるようだ。
また燃焼の具合や気温の変化によって満充電ができない場合もあることを考慮したい。

若干古いデータだが、目安としてiPhone4Sの場合、
20分の充電で約1時間の通話が可能である。

社会・政治 「武勇伝なのですが。」 (2015-11-08)

海外では大丈夫なのですが。
日本国内で、このような状況で騒動が起こると。・・・・・「その医師の責任!になるのです。」
ですから、もし騒動が起こって、手おあげない医師がいてもあまり非難しないように。
この状況であれば、薬がないと助けられません。
日本の飛行機に装備されているかどうかも不明です。

南米ウルグアイの医師でもあるバスケス大統領が、
公式訪問先のフランスへ移動中、
機内で食物アレルギーで重い窒息状態になったフランス人女性を手当てして救ったという。

29日、地元メディアなどが報じた。

報道によると、バスケス氏は26日、
ウルグアイの首都モンテビデオからパリ行きの便に搭乗。
医師の助けを求める機内放送が流れると、
一緒にいた主治医と共に名乗り出た。
女性は10代で、ピーナツによるアレルギー症状を起こしていたため、
飲み薬と注射などで治療したという。

バスケス氏の主治医は
「当初は危険な状態で、我々の対応がなければ深刻な事態になっていた」と語った。

バスケス氏は75歳。貧困層のための病院や食堂を建てたことでも知られる。(サンパウロ=田村剛)

トピックス 川崎選手の言葉です。 (2015-11-07)

"Just swing. Just throw. Just catch. Don't think everybody, just win!"



直訳は「ただ振れ。ただ投げろ。ただキャッチしろ。考えずにただ勝て!」です。

読者の皆さんもご存知のように、
「打つ・投げる・捕る」は野球の基本の一連動作。
この基本の大切さをジェスチャーを交えながら、川崎選手はカメラの前で力説しました。

MLB公式サイト内の動画ニュース「Cut4」は、
この部分を「It's a catchy slogan」(人の心を捉えるスローガン)と称え、
「legendary interview」(伝説に残るほど有名なインタビュー)を行ったと記しています。


4113件中826-830件

前へ1....161162163164165166167168169170171....823次へ