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トピックス 「エコで、便利かも!」 (2016-02-21)

「iBamboo」。

材料は1本の竹のみ、
iPhoneに搭載されたモノラルスピーカーの音を増幅しているだけにもかかわらず、
「両端の穴から音が出るからステレオ音声」と断言、

これなら製作できますね!


そしてドック型スピーカーには付き物の充電機能などはカットされている
などかなり男らしい仕様となっていますが、確かにスピーカーとしては機能しています。

「iBamboo」で実際に音楽を再生しているムービーは以下から。
「iBamboo」は見ての通り、1本の竹から作られたデバイス。
クラシックやジャズといった音の響きが重要な音楽をより楽しめるということです。

見て分かる通り電源は不要、
素材を生かして音を反響させ、iPhone 4から流れる音楽を増幅する働きを持ちます。

トピックス インフル 過去10年間で2番目の大流行\ (2016-02-20)


           当科でも、大流行で、検査キット・内服薬が回りません!

今月に入って、
全国的に「警報レベル」となっているインフルエンザが、
さらに猛威をふるっている。

国立感染症研究所によると、先週1週間の患者数は推計205万人に上り、
過去10年間で2番目の大流行となっている。

国立感染症研究所によると先週1週間に、インフルエンザで医療機関を受診した患者は、
前の週より41万人増えて推計205万人に上り、
1医療機関あたりの患者数は39.97人になった。

これは、過去10年間で、4年前の2012年に次いで2番目の大流行となっている。

県別では、43府県で患者数が増えた。
愛知が1医療機関あたり58.5人と最も多く、続いて沖縄、埼玉、福岡の順となっている。

また、学級閉鎖などの対応をとった学校や保育所は、6285か所に上っている。

マスクの着用や手洗いなど予防の徹底が必要。(02/19 18:32)

健康・医療 「相変わらずの見解?まるで原子力推進メンバー?」 (2016-02-20)



県と福島医大は15日、
福島市で県民健康調査検討委員会を開き、
東京電力福島第1原発事故発生時18歳以下の
県民を対象にした甲状腺検査2巡目の本格検査(昨年12月末現在)で
新たに1人が甲状腺がんと診断され、
がんと診断されたのは累計16人になったと報告した。

2巡目検査を受けた約23万人のうち、
がんや「がんの疑い」と診断されたのは前回報告(同9月末時点)から
12人増えて51人となり、
このうち47人は1巡目の先行検査で問題ないと診断されていた。

検討委の星北斗座長(県医師会副会長)は
「これまでの知見で判断すれば、現時点で放射線影響は考えにくい」と従来と同様の見解を示した。


検査では、
事故直後から3年目までの1巡目検査と、
2014(平成26)年4月から始まった2巡目検査の結果を比べて放射線影響などを調べる。
いずれも1次検査で超音波を使って甲状腺のしこりの大きさなどを調べ、
程度の軽い方から「A1」「A2」「B」「C」と判定、

BとCが血液や細胞を詳しく調べる2次検査に進む。

2巡目検査は昨年度25市町村、本年度34市町村を対象に実施。
がんや「がんの疑い」と診断された51人のうち47人は
1巡目でA1、A2と診断され、残る4人はB判定を受けていた。
検討委では、1巡目検査では見つからなかったがんが2巡目で見つかった可能性が指摘された。

福島医大によると、
51人は事故当時6~18歳で男性21人、女性30人。
腫瘍の大きさは5.3~30.1ミリ。
このうち29人は、
原発事故から4カ月間の外部被ばく線量が推計でき、最大は2.1ミリシーベルトだった。

 また、
福島医大は1巡目の検査を受けた約30万人のうち、
がんや「がんの疑い」と診断されたのは116人
(手術で良性と確認された1人を除く)で、このうち100人ががんと診断されたと説明した。

社会・政治 中国がケンカを売ってます。 (2016-02-19)

アメリカの巡航ミサイル発射があるかも。
大統領選のさなか。中国やりすぎでしょう。

香港(CNN)
中国が周辺国と領有権を争う南シナ海で、
西沙(パラセル)諸島にミサイルを配備したことが分かった。

台湾当局と米軍幹部らがCNNに語った。

台湾の国防部(国防省)は、永興(ウッディー)島に
中国の地対空ミサイルが配備されたとする声明を発表。

砲台の配置を確認する直接的な情報を入手し、軍が事態を注意深く監視していると述べた。

米当局者らによると、民間衛星が現地の画像をとらえたという。

健康・医療 「院内感染の可能性があり!・・・・大変だ。」 (2016-02-18)


神戸中央病院(神戸市北区、424床)は17日、

入院していた患者3人が昨年、退院後に相次いでB型肝炎を発症して死亡したと発表した。
感染経路は特定できていないが、
3人から見つかったB型肝炎ウイルスはほぼ同一で、
病院側は「院内感染を否定できない」と説明している。

病院によると、
死亡したのは、
昨年7月に同じ病棟に入院していた60代から90代の男女3人。
いずれも同病院で手術を受けた。
その後、退院して自宅で療養するなどしていたが、秋になってから相次いでB型肝炎を発症。

11月から12月にかけて肝不全で死亡した。3人とも入院前に肝臓の病気はなかったという。

病院は保健所に報告し、神戸大病院に調査を依頼。当時3人が入院していた病棟に、
B型肝炎を発症していないがウイルスがある患者がいたことがわかった。

この患者と、3人から見つかったウイルスの遺伝子がよく似ていることから、
病院はこの患者のウイルスが感染源になった可能性があるとみている。

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