Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年11月2019年12月2020年01月全て

4228件中796-800件

前へ1....155156157158159160161162163164165....846次へ

健康・医療 「知ってた?」 (2016-03-31)



   紹介状などいくらでも書きますよ。

 必要な方は言ってください。・・・・・最低限の負担で、お書きします。

病気やけがの際に大病院で受診すると、
診療所や中小病院の紹介状がなければ初診で5千円以上、
再診で2500円以上の定額負担がかかる。

対象は大学病院など約240病院。
症状が軽い人に大病院の受診を控えてもらう狙いだ。
入院中の食事代は1食100円上がって360円になる。

年度ごとに見直される年金額は今回据え置かれるが、
国民年金の保険料は月670円上がって月1万6260円になる。

トピックス 「シェラカップ使用例!」 (2016-03-30)



  使い方は自由

卵も焼けます。カップにもさらにも変身。
そのまま鍋にも使用。もちろんお玉にも。
2枚合わせば炊飯や、オーブン代わり。
ラーメンは最高です。

トピックス 「シェラカップ」……。 (2016-03-30)


「ちょこっとプレゼント!…これは良いかも。!……新聞記事より!

アウトドア遊びをしない人にとっては聞き慣れない言葉かもしれません。
これはキャンプや登山などをするときに使うカップのひとつ。
普通のカップよりもやや大きくて、
飲み物以外にもごはんやみそ汁を入れたり、
食器としても使えるサイズです。

シェラカップより底が深く作られたものは「ロッキーカップ」と呼ばれます。
いずれも登山には欠かせないアイテム。
でもじつは、家でもとっても便利な台所用品になるのです。

    ◇

シェラカップやロッキーカップはいくつあっても困りません。
登山に行くときは、底が深めのロッキーカップをひとつだけ(荷物が重いので……)。
朝一番はコーヒーを飲み、
続いて朝食のラーメンを食べる食器に。
昼、行動中の休憩時には、ここにナッツなどのおやつを入れて、
みんなでティーブレークをすることも。
夕食前、まずビールを開けて、ごはんが炊きあがるまでの間のハッピーアワーには、
オイルサーディンなどの缶詰を入れて直火に。
アツアツをつついてつまみにします。

その後は夕食の親子丼用の器に、そして焼酎用のカップに…。

と、こんなふうに、
ロッキーカップがひとつあれば食周りのことはたいてい事足ります。
キャンプなど荷物をたくさん持っていけるときは、
カップ用、
食器用、
みんなでつつくつまみ用と
複数使いをすることも。
値が張るものではないし、
各メーカーで個性豊かなものが出ているので、気がつけばどんどん数が増えてしまうのです。

トピックス 2033年問題? (2016-03-29)

 現代人にもなじみ深い大安や仏滅、友引などの「六曜(ろくよう)」、冠婚葬祭や伝統行事の日が定まらないとしたら――。旧暦をめぐって、そんな「2033年問題」が起きている。17年先の話とはいえ、一部の業界で解決を探る動きが出ている。

 旧暦は一般的に、月の満ち欠けを基本に太陽の動きを加えた天保暦のこと。天保15(1844)年に導入されたが、明治初めに今の太陽暦(グレゴリオ暦)に代わった。今も太陽暦のカレンダーに記されている六曜などは、旧暦と関係しているものだ。

 旧暦は月の満ち欠けの間の29・5日前後を1カ月とし、1年は約354日。実際の季節とずれが生じるため、ほぼ3年に1回、うるう月を設けて調整するため、1年が13カ月となる。

 その月が何月かを決める目安の一つが、「二十四節気」のうち、冬至や夏至、春分、秋分など12ある区切り「中気(ちゅうき)」だ。冬至を含む月を旧暦11月、春分の月を旧暦2月などとする一方、中気が全くない月をうるう月とする。同じ月に中気が二つ含まれる時もあるが、冬至、春分、夏至、秋分を優先するというルールだ。

 中気のない月は3年に1回程度現れるが、33年夏~34年春、中気を含まない月が3回、中気を二つ含む月が2回発生。即座にうるう月を決められない状態が起きてしまう。天保暦が実際の太陽の動きに合わせた細かな想定ができていなかったためで、導入後約190年の歴史で初めて。日常生活に支障はないものの、葬儀や祝い事、旧暦に基づく神社の祭り、中秋の名月や旧正月の年中行事などが定まらない事態が起きる。

社会・政治 「顛末!」 (2016-03-28)

 
売却金額は6655億円。
価格がつり上がった熾烈な買収合戦の裏で何があったのか。
3月17日にキヤノンへの売却が決まった東芝の医療子会社・東芝メディカルシステムズ。
本誌の調べで、東芝が驚くべき要求を行っていたことが分かった。


事態が動いたのは2月末。
日を追うごとに財務悪化に歯止めがかからない東芝が、
入札参加者に出したリクエストは以下の通り。


(1)買収金額の2割を3月24日までに支払うこと。
   いかなる理由があっても東芝は返済しなくてよい。


(2)残り8割の金額は3月末までに支払う。
    仮にクロージング(事業譲渡)ができない結果になっても、
    うち350億円について東芝は返済しなくてよい。


この要求に対して、
「(コニカミノルタと組んだ)英ペルミラや
(三井物産と組んだ)米KKRら投資ファンドは、
グローバルスタンダードから逸脱している」(関係者)と憤りをあらわにして、
実質的には戦線離脱。

この時点で、キヤノンと富士フイルムホールディングスの一騎打ちとなった。

両社共に、破格の条件引き上げを行った。
最終的には負けてしまったが、
「富士は医療子会社の買収と引き換えに、東芝本体への増資引き受けまで提案していた」
(入札参加者)という。

多数の企業が群がり、
「最初は、誰しもが欲しがる案件だった」(電機メーカー幹部)はずのディールが、
東芝本体の救済色を強めていった。
東芝が何よりも優先したのは、医療子会社の行く末ではなく、
3月末までにカネを手にするというデッドラインだった。

4228件中796-800件

前へ1....155156157158159160161162163164165....846次へ