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社会・政治 最近、アップしてませんが!・・・・一言! (2018-04-10)


 国会がらみの話ですが!

 加計にしろ、森友、にしろ。

 「総理大臣は、いわば、人事をつかさどる社長のようなもの。」

  いわゆるトップダウン?・・・・言葉が出なかった。

 社長が、友人の教育関係の人に、獣医学部が制限されて、開設できない?
 と訴えられたら。…「なんとかしますよ!」・…といいますよね。
 大臣自身もそれは規制でおかしいと思うわけですから。
 国会通さずやったのが問題。……国会議員への陳情と同じ。それが総理大臣だった。

 佐川問題でも同じ。・・・・今度は総理大臣の奥さまが、知人のつてで、
 「学校作りたい。」と訴える。ここぞとばかり幼稚園児も利用し
  幼稚園ぐるみで、もてなし名誉学園長?にする。・・・・・そしたら舞い上がってしまった。

 そして、関係各者は、社長の奥さんの意見を…「忖度する!」
 中立の立場で、関係性を持ってはいけない個人が、舞い上がり各役所に、口利きした。

 そりゃ!雇われて働く各役所関係者は、気を使う!・・・・・それが忖度?

 そして帳尻合わすために、役所上司が、部下に操作依頼。
 そして直接かかわった部下は、・・・・・2名の犠牲者が出る顛末。

 いったい誰が、責任取るのでしょう?

健康・医療 本日も紹介しようと!・…最後の砦! (2018-04-06)


喜ばしいことです

医療機関の救命救急体制に関する厚生労働省の2017年度評価で、
神戸市立医療センター中央市民病院(同市中央区港島南町2)が、
4年連続で全国1位になった。

「断らない救急医療」の理念を掲げ、
どんな患者も分け隔てなく処置をする姿勢が認められた。     (佐藤健介)

厚労省は全国284施設について、
1年間に受け入れた重症患者や専従医師の数など計37項目を点数化。

同病院は救命救急センターの医師20人以上が重症患者を扱う3次救急に加え、
比較的症状の軽い1次、2次にも対応し、唯一満点となる101点を獲得した。

全ての患者を受け入れるのが鉄則=神戸市立医療センター中央市民病院(同病院提供)© 神戸新聞NEXT/

病気の種類や症状を問わず処置する同病院の取り組みは
「ER型救急医療」と呼ばれ、
初期診療やトリアージ(治療の優先度判定)を経て各診療科につなぐ。

16年度に救急車で搬送された患者は約9700人で、
市消防局の要請分に占める割合は約99%に上った。

救急患者は高齢化で増加傾向だが、
同病院は17年11月に隣接する先端医療センター病院(60床)との統合で
ベッドを768床に増床して体制を強化。

有吉孝一センター長(52)は
「今後も病院全体でセーフティーネットを機能させたい」としている。

社会・政治 「おかしな幕引き?」 (2018-03-02)


これって、できる検査を、10年あまりしていなかったということでは?

10年か川崎の製品が、基準どうりにできていて、
大丈夫だと思ってできる検査していなかったということではありませんか?

全部川崎に押し付けるのはおかしい?
JR側の、検査側も、薄いこと気づいているのでは?


側バリの板厚を8mm(加工後は7mm以上)とする設計基準が守られず、
最小で4.7mmになる箇所が発生していたという。
亀裂は、板厚が薄くなった側バリ下面と軸バネ座の結合部から広がり、
応力が増していくにつれて金属疲労が進み、発生したと推定されている。

側バリ下部が目視できない位置にあることから、
超音波探傷による点検を実施。

問題の亀裂台車以外でも、
JR西日本車の100台、
JR東海車の46台で、7mm未満の板厚が発見されたという。

ほかに、微細な傷のある側バリが、
JR西日本車の22台、JR東海車の7台で確認されているが、
いずれも溶接部の範囲を越える亀裂を確認していないため、
台車枠の強度に影響はないとしている。

川崎重工では、台車枠製造に不備があったことを認めた上で、「き裂発生台車枠は運輸安全委員会様の管理の下、き裂発生の原因の特定や進展メカニズムの詳細調査を続けており、今後も当社は全面的に協力し、真摯に取り組んで参る所存です」としている。

社会・政治 ベンツが、中国資本に買収されてます。 (2018-02-26)


いまや、あの「バカラも中国資本。

今度は、ベンツですか?

次々、制覇しています。
東芝も、シャープも、大きなところみな他国の資本参加。
この先いったいどうなるのでしょうか?
ヨーロッパのお麻耶大国でないドイツ!

【フランクフルト=深尾幸生】
中国の自動車メーカー浙江吉利控股集団が
独ダイムラーの株式の9.69%を取得し、筆頭株主になった。

ダイムラーが23日、
独証券取引法に基づいて開示した。
取得額は1兆円規模とみられる。
吉利はスウェーデンのボルボ・カーなどの親会社で、
ドイツの名門にも影響力を及ぼす可能性が出てきた。

開示資料によると、株式を取得したのは吉利の李書福董事長。
これまで筆頭株主はクウェートの政府系投資ファンドだった。
吉利は株式市場でダイムラー株を取得したもよう。
ダイムラーは「長期的な投資家は歓迎する」としている。

 吉利のダイムラーへの出資説はこれまでもたびたび報じられてきたが、ダイムラーは交渉を否定。一方で株式市場での株式取得には反対しないと表明していた。

 吉利の出資の狙いは明らかになっていないが、ダイムラーの電池技術に関心があるとされる。

トピックス ホンダジェット (2018-02-23)

 

ホンダのビジネスジェット機「ホンダジェット」の
2017年の納入機数が前年比20機増の43機となり、
米セスナを抜いて初めて首位となった。

ビジネスジェット市場は世界的に成長が鈍化しているが、
ホンダジェットが含まれる「超小型機部門」は前年と比べ需要が5割増。

ホンダにとっては苦戦が続くF1に代わるブランド戦略の柱となる。
自動車などに続く収益源に育てる考えだ。



全米航空機製造者協会(GAMA)が21日(日本時間22日未明)にまとめた集計で明らかになった

ビジネスジェット機全体では676機で前年比1.3%増。
3年ぶりに増加に転じたが需要がピークだった2008年と比べ半減している。

その中で超小型機はパイロットも含めた乗員が10人未満で、
北米や欧州では主に都市間の移動に使われる。
小回りの利く交通手段として、
富裕層が個人所有するほか企業や航空機の運航会社向けに需要が伸びている。

ホンダジェットは15年末に米連邦航空局(FAA)の認証を取得して事業化した。

すでに100機以上の受注を抱えていたが、
実質初年度となる16年は生産のノウハウが不足し、
納入機数は23機にとどまった。

17年はセスナの主力機「サイテーションM2」の39機を上回り、機種別で初めて年間首位となった。

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