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健康・医療 「2月に入り大変です。」 (2016-02-13)


兵庫県は12日、

定点調査している県内199の医療機関で、

1~7日の1機関当たりのインフルエンザ患者数が30・06人となり、
報レベルの30人を上回ったと発表した。

 
医療機関の報告を取りまとめている県内の健康福祉事務所(保健所)17カ所のうち、
芦屋、伊丹、中播磨、豊岡、尼崎、姫路の6カ所で30人以上の発症があり、
伊丹が48・75人と最も多かった。

県内の学校・園の臨時休業も273件に広がった。
内訳は、休校1、学年閉鎖32、学級閉鎖240学級。

健康・医療 ヘパリン類似物質配合 (2016-02-12)


「ヘパソフト」から、

ヘパリン類似物質配合の、顔用の薬用ローションが誕生!

3つの有効成分
(ヘパリン類似物質、
グリチルリチン酸ジカリウム、
アラントイン)配合。

肌にうるおいを与え、すこやかに保ち、乾燥や肌荒れを防ぎます。

ガサガサ粉ふきなどが起こりがちな、顔の深刻な乾燥肌におすすめです。
50gと100gをご用意しました。

健康・医療 リンゴ病 (2016-02-11)

頬や体が赤くなることから一般に「リンゴ病」と呼ばれるウイルス性の感染症
「伝染性紅斑」の昨年の患者数が、ここ10年で過去最多だったことが、
国立感染症研究所のまとめで分かった。

今年に入っても子どもを中心に流行は続いている。
実態が分かっていない
「大人のリンゴ病」も広がっている可能性があり、専門家が注意を呼び掛けている。


「大人も注意必要」

 リンゴ病の原因はパルボウイルスB19。

せきやくしゃみの飛沫(ひまつ)を介して感染し、
頬や腕、足などが赤くなるほか、頭痛や関節痛が出ることもある。
10歳未満を中心に広がり、多くは自然に回復する。流行の周期は4〜6年と考えられる。

 感染研によると、
昨年1年間に全国約3000の小児科から報告された患者数は9万8500人で、
ここ10年で最多だった2011年の8万7010人を上回った。

夏場をピークにいったん下がったが、秋から初冬にかけて再び増加し、今も終息していない。

 一方、成人の患者は集計がないが、
東京都の調査では30〜40代女性で多い傾向がみられ、
育児中に子どもから感染するケースが考えられる。

妊婦が感染すると、胎児の組織などに水分がたまる「胎児水腫」や流産の恐れがある。
妊娠中に胎児も含め感染した女性の約7割が、
流産や死産をしていたとの厚生労働省研究班の報告もあり、警戒が必要だ。

 有効なワクチンや決め手となる治療法はなく、
手洗いやうがいなど感染症の一般的な予防対策が重要になる。

感染研感染症疫学センターの砂川富正室長は
「大人のリンゴ病は一般に認知されておらず、
医療者も認識できていない場合がある」と指摘する。 【千葉紀和】

新製品 十二単・・・・¥10000円! (2016-02-10)

このティシューは十二単の鮮やかな色合いをイメージして作りました。

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十二色のティッシュが特製箱に入った優雅なつくりになっています。

国内では唯一、大昭和紙工にしか表現できない鮮やかな色づかい、
きめ細かで、やわらかく、上質な肌ざわりのティッシュです。

数量限定販売の特別な一品です。

トピックス 自律して高速に飛行できるドローン (2016-02-09)


新システムは既存の20倍の速さで計算し、
進行方向にある木や枝などさまざまなオブジェクトを検出しながら
毎秒120フレームという、ほぼリアルタイムの速さで周囲をマッピングできるようになった。

ドローンはそれら情報をもとに、
1フレームにつき秒速8.3mmで深度を計算しながら進行方向を調整することで、
自分で障害物を避けながら高速で飛べるというわけだ。


デモ飛行の様子を撮影したビデオでは、
ドローンがシステムを通じてどのような視界で飛行しているかが紹介されているが、
空間をリアルタイムでワイヤーフレーム状に分析していて、
まるでシューティングゲームの画面のように見える。

システムを動かすのに必要な機材は、
両翼に積まれた2台のカメラとパソコンだけというシンプルな構成に抑えられている。
ドローン本体は全体で34インチ(約86cm)あるが、
重さは1ポンド(約0.5kg)を超えるぐらいしかないほど軽量なため、
高速飛行と障害物をよけるだけの機動力が実現できたといえる。

しかも、カメラやパソコンは既製品を使っているため、
製作コストは全体で約1,700ドル(約20万円)と、性能を鑑みるとかなり安く抑えられている。

今後は、深い森や障害物がたくさんある場所でも高速で飛行できるよう、
アルゴリズムを改善していくという。

開発したシステムはウェブ上に公開されているため、誰でも開発に参加することができる。

自律して高速に飛行できるドローンを使えば、
山での遭難や緊急時に急いで薬や救命器具を届けるといったことができる。
複雑な地形でドローンを操作するスキルも不要で、
救命器具として常備するといった使い方も考えられる。

ドローンのさまざまな有効利用が世界中で検討されているが、
目的によってはドローン本体もさることながら、高度な飛行システムが必要になっており、
MITの研究にかかる期待は大きいといえるだろう。

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