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健康・医療 「よく調べたものです。」 (2016-05-11)


2007年発売の気管支ぜんそく治療薬「オルベスコ」。
厚労省によると、
昨年4月までの8年間の再審査期間に、
投与量や副作用の有無などについて医療機関に記載してもらい、
同社が国に提出することになっていた。
しかし、
提出された調査票の
「医師の署名」欄の筆跡が同社の営業担当者の筆跡に似ていることを国側が昨年9月に見つけたという。

指摘を受けて同社が調べたところ、
全国で集めた3747件の調査票のうち189件で、
医師が書くべき項目を、営業担当者43人が医師らから聞き取って書き写すなどしていた。

営業担当者は
「不適切だとの認識はあったが医師が多忙で協力が得られなかった」などと話しているという。

健康・医療 「当クリニックも、初診受付メール予約できるようになります」 (2016-05-10)


 最近、ホームページを見て来院される患者さんが多くなっております。

 これも時代ということで、

 とりわけ、健診などは、ほとんどインターネット検索で、電話予約というのが主流。

 というわけで、

 検索エンジンを、調べておりましたら、

 「病院ナビ」というのがありまして、
 
 最近、某薬品会社が吸収し、これを足掛かりに、流通業態を変革しようという動きで、

 担当者が来院。これも何かの縁ということで、

 5月15日より、検索エンジンから、初診受付できるようになります。

 初診の方は「病院ナビ」並びにこの「ホームページから初診受付可能」となりますので、

 あと少し。お待ちください。

新製品 「ソニーのランプ!」 (2016-05-09)

 

ソニーは、LED電球とBluetoothスピーカーを融合させたLED電球スピーカーの新モデルとして、
192色のカラー点灯機能や2台連携の音楽再生機能を備えた
「LSPX-103E26」を5月21日より発売する。

価格はオープンプライスで、店頭予想価格は24,000円前後。


カラー点灯可能なLED電球とBluetoothスピーカーを融合させた
「LSPX-103E26」(シェードは別売)

従来のLED電球スピーカー(LSPX-100E26J、'15年5月発売)のコンセプトを引き継ぎながら、
振動板の厚みを改良した新規開発スピーカーを搭載するなど、音質向上を図っている。
さらに新機能として、
カラー調色機能や、
2台のLED電球スピーカーを連携させて
音楽を再生できるステレオモード・ダブルモード機能などを備える。

ステレオモード・ダブルモードの搭載については、
前モデルのユーザーからの要望が多かったという。

新製品 「ロケットストーブで発電してもた。」 (2016-05-08)

 
ロケットストーブに、スターリングエンジンを、合体させた。
           ・・・・・・・¥100万円は取りすぎでしょう。さすがに。

潜水艦で行くと最新「神竜」・・・・ディーゼルエンジンプラススターリングエンジン。
と同じです。
自衛隊は、潜水艦には今後mスターリングエンジン廃止し、リチウムバッテリー搭載で
無音化してゆくそうですが?

さすがのローエコ!発電。
今は、当院装備の、バッテリー内蔵ファイヤーコーナーありますが。(ちょっと自慢)

2016年4月より屋内外仕様の防災用ロケットストーブを販売開始する。
わずかな燃料(割竹、細薪、LPG)で南部鉄板焼と煮炊が楽しめ、暖房もできます。
また、オプション仕様として世界初の「ロケットストーブ発電MoMo」も同時発売!!
          問い合わせは下記メールにて受付ております。

健康・医療 涙からの診断ツール! (2016-05-07)

涙に含まれるたんぱく質を測ることで、アレルギー性結膜炎の診断や重症度の判別ができる方法を鶴見大などの研究グループが開発した。診断薬メーカーと共同で数年後の実用化を目指す。米アレルギー専門誌に7日、発表する。

 アレルギー性結膜炎は、花粉症で発症するほか、アトピー性皮膚炎と合併して発症して慢性化、重症化することもある。重症化すると、炎症でまぶたの裏が石垣のようにふくらんだり、角膜が濁ったりする。

 鶴見大歯学部付属病院と国立成育医療研究センター、佐賀大のグループは、細胞の活性化に関係する「ペリオスチン」というたんぱく質に着目。患者の涙からは、健康な人の約2千倍の濃度で検出され、症状が重い人ほど高いこともわかった。微量の涙で調べられ、約9割の精度で病気の有無を判定でき、重症度も正確にわかるという。

 鶴見大の藤島浩教授(眼科)によると、現在はまぶたの裏側の組織を採取して、アレルギー反応に関わる抗体を調べて判断しているが、陰性と出ても、実際は病気のケースがあるという。藤島さんは「症状の軽重によって、ステロイドなど強い薬を使うかの判断も違ってくる。数年後には、診断薬のキットを医療機関で使えるようにしたい」と話す。(富田洸平)

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