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社会・政治 今年の夏は! (2016-04-25)

熱くなるそうです。


気象庁によると、
太平洋ではエルニーニョ現象が終息するが、大気全体の温度が高い状態が続くとしている。

上空の偏西風が平年よりも南を流れ、太平洋高気圧の北への張り出しが弱まる。

西日本と沖縄・奄美の気温は平年より高めで、
東日本は平年並みか高め、北日本ではほぼ平年並みの予想だ。

 
また、3~5月は南から暖かく湿った空気が流れ込みやすく、気温は全国的に平年より高い見込み。

トピックス 簡易ベッド (2016-04-24)

 
大阪府八尾市の段ボール箱メーカー「Jパックス」が、
段ボール製の簡易ベッドを熊本県の被災地へ送る支援を始めた。
エコノミークラス症候群などを引き起こす血栓を防ぐ効用を訴え、
避難所での二次被害を減らそうと活用を呼び掛けている。


2011年の東日本大震災の際、
体育館などの冷たい床の上で被災者が寝ている姿をテレビで見て開発に着手。
東北の避難所を回り約2800台を提供した。
その後も14年の広島市の土砂災害で約400台、
昨年の茨城県常総市の豪雨災害では約650台を届けた。
熊本地震では鹿児島県の段ボール業者に製造を依頼し、既に約150台を持ち込んだ。

健康・医療 「車中泊で必要なこと。」 (2016-04-23)

 
とにかく、悪条件がそろっています。


「一人につき夜間500ccのペットボトル入りの水の確保」が重要です。
現状では、それができているとは限りません。
すると若い人が我慢することとなるでしょう。
また
ここまで、品海に続く強震で、夜間は行動が制限されていますから、
運動しません。
「エコノミー症候群が出現するのも、うなづけます。

「集団疎開も、念頭に置かなければならない。
強制疎開も、政府は考えなくてはいけないかもしれません。
ですが、日本のどこに地震のない場所があるでしょうか?
難しい問題です。


今回の地震で、エコノミークラス症候群による死亡が確認されたのは初めて。
女性が搬送された熊本医療センター(熊本市中央区)や
市によると、女性(51)は熊本市西区の自宅駐車場で車中泊をし、
18日朝に車から降りた際に倒れた。

心肺停止状態で同センターに搬送され、同午前8時37分に死亡が確認された。

 熊本県内では、エコノミークラス症候群とみられる症状で病院に搬送される人が増えている。

 読売新聞の調べでは、
19日までに五つの医療機関で延べ20人が、同症候群や同症候群の疑いと診断された。
内訳は、死亡した女性のほか、
済生会熊本病院が30~70歳代の男女10人、
熊本赤十字病院が5人、
熊本大医学部付属病院が1人。
熊本中央病院では17~19日朝にかけて、3人が同症候群の疑いと診断された。

避難生活に起因する同症候群や疲れなどで亡くなる「震災関連死」は、
東日本大震災(2011年)や阪神大震災(1995年)でも問題となった。

阪神大震災では、兵庫県内の犠牲者6402人のうち919人が震災関連死と認められた。

 19日午後7時現在、熊本県や大分県などで、9万5840人が避難所生活を送っている。

トピックス 「ステルスが飛んだ日!」 (2016-04-22)

まさかこの時期にしれーっと飛翔するとは?
この三菱自工の不祥事に?
重工は違うぞというメッセージ性を受けますが?・・・・・とにかく飛んだ!
日本の戦闘機の礎!。

次世代戦闘機の開発に向けた国産初のステルス実証機「X2」が22日、
愛知県営名古屋空港(豊山町)から初飛行した。

防衛装備庁によると、有人ステルス機の飛行成功は、米国、ロシア、中国に次ぎ4カ国目。

X2はレーダーに探知されにくいステルス性能や、小型で高出力のエンジンや機動性の高さが特長だ。
三菱重工業やIHIなど200社以上が開発に参加し、
開発費約400億円で2009年度に試作を始め、14年に機体組み立てを完了した。

エンジン試験などを経て、今年2月から名古屋空港で地上滑走試験をしてきた。

この日は同空港を離陸後に長野県や岐阜県の上空を飛び、
約30分後に航空自衛隊岐阜基地(岐阜県各務原市)に着陸した。
防衛装備庁は今後、岐阜基地を拠点に飛行試験などを繰り返し、
次世代戦闘機にX2のステルス技術を採用するかどうかを18年度までに判断する。

健康・医療 集団疎開! (2016-04-21)


簡易の地震に強いカプセル型の家を造ってはいかがでしょう。
ポリカーポネイトなどの軽量素材を使用し、
地震と一緒に揺れることができる、キャンプ用のテントのような個室。
強化された、紙や段ボールでもよい。
仮説より簡単に運べ、一時的な避難小屋になる個室な家。

仮説のような大掛かりではなく
かといって、テントでもないその中間。
軽けりゃ、運送が楽。・・・・そのまま、避難で移動できる。
2回の震度7を経験した、家屋にはおそらく住めない。
一時的にすべての家屋を改変するぐらいのつもりで。
つぶした家屋は、分別し、木質系はチップにして燃料に。
屋根などは土壌改良に。金属類は分別し、再利用。    誰か造ってください。
以前の、紙で作った避難小屋のデザイナー、今度はもう少し複合材料増量して。


熊本、大分両県を中心に相次ぐ地震で、
気象庁は20日、
熊本県益城町と西原村では、
16日午前1時25分に起きたマグニチュード(M)7・3の「本震」の際
震度7を観測していたと明らかにした。
益城町の震度7は14日に続いて2回目。

気象庁によると、
同じ場所で震度7が2回起きたのは史上初めて。
1回の地震で、2カ所同時に震度7を観測した例もない。
過去に経験のない大地震であることが浮き彫りになった。

震度7の観測は1995年以降、
阪神大震災、
新潟県中越地震、
東日本大震災、14日の益城町に続き5例目となる。
震度7は固定していない家具や人が飛ばされるほどの揺れ。

気象庁は記者会見で「地震活動は依然活発で収まる兆候は見えない」として
引き続き警戒を呼び掛けた。
21日は大雨の恐れがあり、土砂災害にも注意を求めている。

 14日午後9時26分の震度7から21日午前0時までに観測した震度1以上は726回に上った。震度7は2回、6強は2回、6弱は3回、5強は3回、5弱は7回、4は73回。20日は74回観測した。

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