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健康・医療 やはり流行しだした。・・・・はしか! (2018-04-23)


当院の患者さんは、はしかではなかったですが、

沖縄のはしか全国に、感染起こしています。

30代が多く、
1977年から1990年生まれの方が、所感染多いようです。

ご注意ください。

 受信希望の場合は、その前に、保健所に連絡ください。

      神戸市保健所予防衛生課  078-322-6789

      中央区役所 あんしんすこやか係  078-232-4411


社会・政治 一体どれだけお金がかかるか? (2018-04-20)


アメリカも、もはや単独では戦闘機が作れない状態。
素材の技術は日本が強いため、
技術がほしいわけで。
アメリカも、F22は、コストの割に航続距離の問題で、
生産中止になっていますし。
次世代機開発までのつなぎでしょう。

日米の複数の関係者によると、
ローキードはF22の機体に、
F35の電子機器類やステルス技術を組み合わせた戦闘機の開発案を
日本の防衛省に伝えた。

ロッキードは米政府と議会の認可を得た上で、夏までに正式に提案する。


双発エンジンのF22は高いステルス性と制空能力を兼ね備え、
今も米空軍史上最高の戦闘機とされる。
日本は一時期輸入を模索したが、米議会が認めなかった。

トランプ政権はこのほど米国製兵器の輸出を緩和する方針を打ち出しており、
今回は認可される可能性がある。

F2後継機である「F3」の国産を目指していた日本は、
三菱重工業 (7011.T)を共同開発のまとめ役に、
IHI (7013.T)が手がけるエンジンや、高性能半導体を使った三菱電機
(6503.T)のレーダーをなどを活かしたい考え。

「F22とF35のハイブリッド機で、
どちらの戦闘機よりも高い性能が期待できる」と、関係者の1人は言う。

新製品 全固体電池・・・・トヨタが主導! (2018-04-18)

「100年に1度の変革」などとも表現されるが、気がつけば電気自動車(EV)の時代へと動いている。



EVのコア技術は、
充放電を繰り返し使える二次電池だ。
この中でも、次世代電池として期待されているのが「全固体電池」である。

昨秋の東京モーターショーで、
トヨタのディディエ・ルロア副社長が全固体電池について、
「2020年代前半に実用化を目指す」と発言する。これが盛り上がるきっかけでもあった。

現在、日産リーフなどEVに搭載されている
リチウムイオン電池(RIB)の電解質はみな液体だ。

電池内部に電解液(リチウム塩有機溶媒)が封入され、「液RIB」などと呼ばれている。

液体の電解質を固体とするのが、全固体電池である。

実用化できれば、
超急速充電が可能になり、EVの航続距離を飛躍的に延ばすことができる、
などとメリットが強調されている。

トピックス もはや宇宙人? (2018-04-17)

ロサンゼルス・タイムズ
(電子版)は「大谷は99年ぶりにシーズン最初の10試合で2勝し、
3本塁打を打った選手になった。
1919年ワシントン・セネターズのジム・ショー以来だ」と伝えた。
また、
米サイト「デッドスピン」は、「大谷は明らかにこの惑星の生まれではない」と、
“宇宙人扱い”する報道も出た。

ア軍のメルビン監督
「ノーヒットだったのも知っていたからセミエンの安打の後に続きたかった。
最悪のケースは避けられた」

大谷から唯一の安打を放ったア軍のセミエン
「パーフェクトゲームだったのはみんな分かっていたと思うし、そういう結果にはしたくなかった」

健康・医療 はしかが流行る? (2018-04-16)


沖縄県ではしか(麻疹)の感染が広がっている。
10日時点で患者は計38人に上る。
国内のはしかは予防接種の普及で「排除状態」とされているが、
今回は台湾からの旅行者が感染源の
「輸入はしか」だった。旅行者から感染した人から、
さらにうつる「三次感染」とみられる患者も出始めた。

専門家は「訪日客が増える中、日本のどこでも起きうる」と警鐘を鳴らす。

沖縄県地域保健課によると、最初に感染が確認されたのは3月下旬。
台湾から旅行でやってきた30代男性が
19日に発疹などの症状で県内の医療機関を受診。
検査の結果、
20日にはしかとわかった。

男性は17日から3日間、県内を旅行しており、
立ち寄った商業施設や飲食店の従業員や客を中心に感染が広がった。

県内で患者が出たのは4年ぶり、感染者数が2桁に上ったのは10年ぶりだ。

4月7日以降は、
旅行者の男性からうつった「二次感染」の患者から、
さらに家庭内や職場でうつったとみられる
「三次感染」の疑いのある患者も出始めた。

はしかは40度前後の高熱や発疹が出るウイルス性の感染症。
空気、飛沫(ひまつ)、
接触で感染し、死亡例もある。

かつては国内でも年間10万~20万人の患者がいたとみられる。
2006年にワクチンの定期接種が1回から、
1歳と就学前の2回に増え、15年に流行を抑え込む「排除」を達成した。

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