Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2019年09月2019年10月2019年11月全て

4209件中636-640件

前へ1....123124125126127128129130131132133....842次へ

新製品 「電気製品の専売化?…お得だそうです。」 (2016-08-18)

 
洗濯機や冷蔵庫など、
大手電気製品販売会社の専売品には独自の性能や、格安品があり
お得だそうです。

すべての製品に電気メーカーの製品番号の最後に販売店の頭文字が付いているようです。
ym/yd/jyo/kezなど、電気屋さんのオーダー商品だそうです。


ドン・キホーテは自社ブランド商品
「米屋がこだわった三合ジャー炊飯器“絶品ごはん”」を発売した。

ブランド米31種の銘柄ごとに、
最適な火力や時間を自動で調節して炊くという。アイリスオーヤマ製造。

蒸しプレートや米とぎ棒なども付いて税抜き7980円。

トピックス メンタルヘルスの不調の改善に効果 (2016-08-17)

もっか全世界でブームを巻き起こして任天堂株も大きく上昇させている
スマホ向けARゲーム『Pokemon GO』ですが、
精神医学の専門家がうつ病などメンタルヘルスの不調の改善に効果があると指摘しています。

ゲームプレイのために外に出て歩き、
人々とやり取りすることが心身ともにいい影響を与えているとのこと。

John Grohol博士はテクノロジーが人の行動や
メンタルヘルスに及ばす影響についての専門家であり、
過去20年にわたってネット上での人々の行動を研究してきた人物です。

博士はメンタルヘルスSNS「Psych Central」の創設者でもあり、
不安神経症やうつ病などの最新の治療法も熟知しているそうです。

Grohol博士によれば、
『Pokemon GO』がメンタルヘルスの改善に及ぼす効果はかつて前例がないとのこと。
Twitterには『Pokemon GO』のおかげで外出でき、
友達や見知らぬ人とのやり取りが楽になったと喜びの声が溢れていますが、
これがメンタル不調と取り組む第一歩になるとか。
うつ病のときはモチベーションがないも同然で、
新鮮な空気を吸ったりシャワーを浴びたり考えることさえ難しい。

そこでゲームが強い動機づけになるわけです。

健康・医療 北海道は注意です! (2016-08-16)


厚生労働省によると、
ダニ媒介脳炎はフラビウイルスが原因で、
このウイルスを持ったマダニがいない地域では感染は起きない。

北海道の一部地域でウイルスが見つかっている。

人から人に直接感染することはないとされる。

潜伏期間は7~14日で、
発熱や筋肉痛などのインフルエンザに似た症状の後、
髄膜炎や脳炎を起こす。

海外では多数の死亡例が報告されている。

道によると、
男性は7月中旬に道内の草やぶでマダニにかまれ、8月13日に死亡したという。

道は、草が茂った場所では長袖、長ズボンを着用するよう注意を呼びかけている。

新製品 Necksound (2016-08-15)

 

1台のスマートフォンに最大3つのNecksoundを接続でき、
仲間と同じ音楽やプレイリストが楽しめる。
周囲に音を漏らしたくない場合には、
イヤホンを接続してBluetoothレシーバとして使うことも可能。

マイクも備え、
通話用ヘッドセットとしても使える。

着信や各種通知は、バイブレーションで首に伝えられる。

スポーツ中に使うことを想定し、
水や汗、ほこりに強いシリコン製ボディを採用。

肌に触れさせていても、アレルギーの心配が少ない素材だそうだ。

トピックス ホテルの部屋を写真で撮ろう? (2016-08-14)

意味がわかりませんでしたが?
アメリカで、ホテルの場所を確定するツールだそうです。

新しく開発されたアプリ「トラフィックカム」は、
休暇を楽しむ人々にホテルルームを撮影してアップロードするよう求めている。

目標は、ホテルルームの写真データベースを作り上げ、
人身売買業者がオンラインに投稿する写真と照合させることだ。

多くの場合、
人身売買業者は広告目的でホテルの部屋にいる被害者の写真をネット上にアップロードする。
しかし、捜査当局が撮影場所を特定できる可能性は低いという。

トラフィックカムは、その現状を変えたいと願っている。

「トラフィックカム」によると、捜査当局あてに旅行者から送られた写真のデータベースで、カーペットの模様、家具、部屋の備品、そして窓からの景色などを、写真が撮られた可能性のあるホテルのリストから特定する。アプリの試験初期段階では、ホテルの特定率は85%にのぼった。

traffickcam
アプリはクラウドでデータを収集し、人身売買業者が所有したり、シェアしていた写真と比定する


2015年にかけ、性的人身売買の問題に取り組むNGO「エクスチェンジ・イニシアチブ」と
セントルイスのワシントン大学研究グループがデータベースを共有し、
すでにアメリカ国内のすべての主要大都市圏にある14万5000軒以上のホテルか、
150万枚の写真を集めている。

エクスチェンジ・イニシアチブのモリー・ハケット代表によると、
アプリの開発に取り組むようになったのは、ある事件がきっかけだったという。

エクスチェンジ・イニシアチブは捜査当局と共同で
人身売買が行われたホテルの部屋の特定に取り組んでいた。

「あるモーテルの部屋を特定できなかったことが、
アプリ開発のきっかけとなりました。

その地域の警察の風俗犯罪取締班と我々のメンバーが連携しても、
被害にあった少女を探し出すのに3日もかかったのです」と、ハケット代表は述べた。

「現代のテクノロジーを考えても、3日は長すぎます」

トラフィックカムは、データベースの拡大に引き続き取り組んでおり
、そのための寄付も募っている。アプリの情報はこちらを参照。

4209件中636-640件

前へ1....123124125126127128129130131132133....842次へ