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健康・医療 「ネット初診受付に関して!」 (2016-05-23)


 1週間の結果が出ました。

 7日間で、計5件のネットからの予約がありました。
 
 やはり、若い方の予約が多く、ほとんどが、スマホからの予約でした。

 今のところ、キャンセルもなく、

 患者さまに掛る時間も推定通りになっております。

 月曜日、朝には、すでに2件の初診予約が入っており、

 5月の閑散期としては、比較的順調なのではないでしょうか?

 今後、インフルエンザ等感染症がはやる時期の場合の、受け付けは、厳しいかもしれません。

 患者さまに対しては、好評いただいております。

新製品 「体温で発電!」 (2016-05-22)


         ・・・・・耐久性が肝です。!

開発したのは、
筒状になった炭素分子「カーボンナノチューブ」で作った布に
「クラウンエーテル」という液体の有機化合物と塩化ナトリウムなどを染み込ませ、
樹脂でパッキングした厚さ約1ミリのシート。

カーボンナノチューブと有機化合物の相互作用で、
太陽電池と似た性質を持つ有機半導体ができ、光の代わりに熱(温度差)に反応して発電する。

実験の結果、150度の高温に1か月間さらしても、ほとんど劣化せず発電できた。
発電効率は、
今のところ太陽電池の10分の1程度だが、
センサーなど弱い電力で動く機器は稼働し、さらに改良できるという。

体温で稼働し、心拍数や血圧の変化などを連続測定できる小型の医療機器、
パソコンの熱を再利用して動く周辺機器などで、活用が見込めそうだ。

これまでも同様の技術は開発されてきたが、
非常に高価な原料や大型の装置が必要だったり、
耐久性に問題があったりしたため、用途が限られていた。

河合教授は
「カーボンナノチューブなら安価で量産可能なので、
生活用品や医療機器、工業用プラントなど、幅広い分野で応用できる可能性がある。
数年後の実用化を目指したい」としている。                   (青木さやか)

健康・医療 膀胱がん予防 (2016-05-21)


新聞記事より。

膀胱がんにならないように予防の知識を身につけておくことでしょう。
まず、たばこが問題です。
最新の研究データによれば、
喫煙者は非喫煙者に比べて罹患者が3倍は多いことがわかっています。

フィルター付き、低タール、低ニコチンであっても、がんの発生率は変わりません。
2-ナフチルアミンなど、たばこの煙に含まれている発がん物質が、
膀胱がんの原因となることがわかっています」(岡田氏)

喫煙は、膀胱がんのリスクを高める大きな要因となるようだ。
また、ほかの要因について、岡田氏は以下のように語る。

●髪染めが膀胱がんのリスクを増幅させる?

「膀胱がんについて、昔から問題になっていたのは職業との関係です。
一部の化学染料、ゴムの生産工程で使用する酸化防止剤、排煙などに含まれるすすなどが、
膀胱がんのリスクとされています。

『髪染めの作業に10年以上従事している人に膀胱がんが多い』とのデータもあります。
1980年頃を境に、
有害な頭髪用染料は市場から消えたはずですが、最近の染料についても、
安全性の確認がまだ取れていません。

染料に限らず、それらの物質を扱う職業の人は、
鼻や口から入らないように注意を払う必要があります」

社会・政治 「本人たちが指示したのですね!」 (2016-05-20)

(1)燃費をよく見せるための走行抵抗の不正な操作は、
14型「eKワゴン」「デイズ」(2013年2月申請)の燃費訴求車の開発で始まった。

他の類別や各年式変更車などは、走行抵抗は燃費訴求車のデータから机上計算された。

(2)燃費目標は計5回引き上げられた。
現実的には達成困難でありながら、根拠に乏しい安易な見通しに基づく開発が進められた。

(3)担当者らは燃費が「商品性の一番の訴求ポイント」と認識し、
開発関連部門の管理職・役員からの燃費向上の要請を必達目標と感じていた。

(4)開発関連部門の管理職(複数)は、
業務委託先とのコミュニケーションを十分に行っていなかった上、
高い燃費目標の困難さを理解していたにもかかわらず、実務状況の確認をしなかった。

(5)再発防止策は抜本的な改革を検討している。



「軽自動車は全容解明できた」と耳を疑う会長発言

(4)に書かれた
「業務委託先」が、子会社の三菱自動車エンジニアリングのことだろう。
この資料をもとに説明にあたった三菱自動車は、
子会社の社員が社内調査にどう答えたかなど、具体的なことを一切明かさなかった。

そして、益子会長は、
この会見の際、記者から
「不正の実態の解明にこれだけ時間がかかっているのはなぜか」と聞かれ、
「軽自動車は全容解明できたと思っている」と答えたのである。

社会・政治 プラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」 (2016-05-19)


三菱自動車の燃費不正問題で、
偽装が判明した軽自動車に加え、
プラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」でも、
燃費測定の元となるデータが机上計算されていたことが16日、
わかった。不正なデータ測定が行われていた車種が、さらに広がった

アウトランダーPHEVは、スポーツ用多目的車(SUV)。
関係者によると、
PHEVのデータ測定試験では、車体に一定の重さを加えず軽い状態で実走試験を行い、
得られたデータを机上計算で補正して、国土交通省に提出していた。

三菱自が法定通りに測り直したところ、カタログに記載された値と大きな隔たりはなかったという

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