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新製品 「レトロ自転車とスケーターのハイブリッド」 (2016-07-02)

目的地近くの駅までは電車で
そこから最終目的地へは「SnikkyBike」で

サドルはなく、
キックスケーターのように立って乗るタイプ。

搭乗者が重心位置を自由に変えられるので、
カーブを曲がる際もブレーキングの際も、
車体を安定させやすい。


立ち乗りによる広い視野を獲得した「SnikkyBike」
立ち乗りにより、カーブを安定して曲がることができる

最高速度は時速32キロ。
1回の充電で走行できる距離は32~40キロ。

制動装置としては後輪のモーターに回生ブレーキが、
前輪にキャリパーブレーキが搭載される。

フレームはアルミ合金6061で、
フォークはカーボンファイバー。

これらの採用により、重さ12.7キロを実現した。

トピックス 「私も、加入します。」 (2016-07-01)


大阪府では来月から、
「自転車利用者は、自転車損害賠償保険等に加入しなければならない」
という条例の適用が始まる。

府内で自転車を使う場合は府民かどうかを問わず、加入は義務だ。
子どもの場合は、保護者が加入させる義務がある。
2015年、府内では自転車事故による死者が50人と前年から16人増えた。
事故数計1万2222件も、全国ワースト1だ。

府は条例に合わせ、損害保険会社などと協定を結んだ。
自転車販売の「あさひ」(大阪市)とau損保が開発した保険は、
本人のみなら月150円、
家族タイプだと月270円の保険料で、補償は最大1億円。

保険料の一部は、交通安全活動などに寄付される。
大阪府は条例のための問い合わせ窓口(06・6944・6736)も設置した。
今月は1日60~70件の電話が寄せられているという。

15年10月、
兵庫県は全国に先がけて条例で自転車保険への加入を義務化。
今年10月には滋賀県も続く。

保険加入は「努力義務」の東京都や埼玉県も
「他県の状況を見て義務化の必要性を考えたい」との構えだ。

社会・政治 「当時の民主党・民進党の管と枝野さんでしたよね! (2016-06-30)


             ・・・・・このブログを始めたきっかけになった、政府の嘘!


<炉心溶融隠蔽>官邸指示 真相究明求め意見書

東京電力福島第1原発事故の炉心溶融(メルトダウン)隠蔽(いんぺい)問題を巡り、
福島県議会は、
炉心溶融の公表が遅れた原因の早期究明と公表を国に求める意見書を全会一致で可決した。

安倍晋三首相、衆参両院議長らに提出する。
 
意見書は
「適切な情報公開が行われなかった事実は県民を愚弄(ぐろう)している」と主張。

東電の第三者検証委員会による報告について
「官邸の誰がどのような指示、要請を行っていたか解明していない」と指摘し、
国が真相を明らかにするよう求めている。
 
第1原発の炉心溶融を巡っては、
当時の社長が官邸の要請を受け、
炉心溶融の言葉を使わないよう指示したと推認する報告書を東電が16日に公表。

広瀬直己社長は隠蔽を認めたものの、
当時の官邸関係者らの調査は行わない意向を示した。

社会・政治 「一方。トルコは大混乱!」 (2016-06-30)


トルコのユルドゥルム首相は27日夜、
国営放送の番組で、
トルコ軍によるロシア軍機撃墜事件を受けて
エルドアン大統領がロシアのプーチン大統領に送った書簡について、
「内容は明白だ。私たちは遺憾の意を表明し、
必要なら補償金を支払うと言っている」と説明した。

しかし、トルコのメディアによると、首相は28日になって、
補償金支払いは「問題外だ」と否定。首相の発言をめぐり混乱が生じている。
 
トルコ大統領府筋によれば、
両大統領は29日昼(日本時間同日夜)に電話会談するという。
トルコ軍は昨年11月、
シリア国境付近でロシア軍機を撃墜。
乗員のうち1人はパラシュートで脱出降下中、
地上から銃撃され死亡した。
これをきっかけに両国関係は悪化し、
ロシアによる対トルコ経済制裁でトルコ経済は大打撃を受けた。(2016/06/28-20:30)

社会・政治 「中国軍機からの、ロックオン!」 (2016-06-29)


これは明らかな戦闘行為です。
それも、接続区域で。
宣戦布告といっても、良いのでは?

空自の、搭乗員の、生死にかかわります。
ロシアでしたら、例のトルコ事件のようにトルコも、ロシアも、応戦していたでしょう。
アメリカも。

「チャフ」で交わすなど。      ・・・・・まさに戦闘です。

それも、6月16日から、数回?
これがサミット時の、安倍首相の、「踏み切った発言の、理由なのでしょう。」


東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自機に対し
「攻撃動作を仕掛け、空自機がミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」とする記事を発表した。
詳しい日時や場所、中国軍機の種別などは記されていない。
防衛省幹部は産経新聞の取材に対し、大筋で事実関係を認めたが、
「実際にどこまで中国機が空自機に迫ったかが問題だ」と指摘した。

織田氏は記事で中国軍艦が今月、
尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域や口永良部島(鹿児島県)
周辺の領海などに相次いで侵入した事例に言及し、
「これら海上の動きと合わせるように、
中国海空軍の戦闘機が航空自衛隊のスクランブル(緊急発進)機に対し、
極めて危険な挑発行動を取るようになった」と指摘した。

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