Home » トピックス

表示: トピックス健康・医療社会・政治新製品 2018年09月2018年10月2018年11月全て

4115件中576-580件

前へ1....111112113114115116117118119120121....823次へ

社会・政治 「中国の言い訳!白書?」 (2016-07-17)


2000年の歴史があるそうです?…中国って?
共産党が中国の先住人民を殺戮しまくって、できたのは確か1921年だったような?

それまでは、蒙古・など、数多くの人種が中国大陸を、統治していたはず。
日本が延々と2000年続いた伝統をやっかみ?
中国はそれ以上続くと。人民に間違った、思い込み教育しているだけ。


白書は
「中国の南シナ海における活動は2千年余りの歴史があり、
中国が南シナ海の島しょを最も早く発見し、命名した。
中国の南シナ海に関する権益は長い歴史の過程で確立した」と主張。

「フィリピンの南沙(英語名スプラトリー)諸島の
一部の島しょに対する領土主張は根拠がない」
「国際海洋法制度の発展が、中国とフィリピン間の海洋境界画定の争いを招いた」と
強調したうえで、
仲裁裁判について「管轄権がなく、判決は無効で拘束力がない」と
改めて受け入れない立場を説明した。

南シナ海問題は、今後も当事国間による話し合いで解決する方針を堅持していく考えを示した。

白書は
「中国は断固として、南シナ海に関する争いをフィリピンとの話し合いを通じて解決していく」
とのタイトルで全49ページ。

中国語版や英語版など9言語版が出版された。

外務省の劉振民次官は白書発表の記者会見で
「中国は一貫して平和的な解決に向けて努力してきたが、
フィリピンが近年、島しょを不法に占領して軍事施設を設け、複雑化した」と
フィリピンを牽制(けんせい)。

「判決後は(判決文を)紙くずとして履行しないことを希望する」と訴えた。(北京=倉重奈苗)

トピックス 「本日、休診です。」 (2016-07-16)



 本日から3日間、通常は3連休でしょうが?

 日本医師会に、

 産業医更新のための、講習会に行っております。

 3日間、缶詰で、講習?・・・・・学生気分です。

 よろしくお願いいたします。

社会・政治 「中国の立場を支持する国や機関が200あると表明」 (2016-07-16)


中国政府は
「フィリピンが提起した仲裁について受け入れず、参与しない。
仲裁裁決の結果を認めず、執行しない」と数回にわたって声明を出しました。

現在、200余りの外国の政党が南海問題で中国の立場を支持するとの態度を表明しました。
 
パキスタン・ムスリム連盟ナワーズ・シャリーフ派の副秘書長である
アッサン・イクバール計画・開発相は6月21日、
「パキスタン・ムスリム連盟ナワーズ・シャリーフ派は、
南海問題について当事国が既存の二国間協定と「南海各方面行動宣言」に基づいて、
協商と交渉によって解決することを支持する。
どちら側でも一方的に自分の考えを強引に相手側に押し付けるべきではない。

域外の国は中国とASEAN諸国の南海の平和と安定のために払った努力を尊重し、
このために建設的な役割を果たすべきだ」と述べました。

カンボジアの非政府組織と協会、
労働組合147社からなる「非政府組織連盟フォーラム」は7月4日、
主流メディア「Fresh News」で声明を発表し、
「関係各方面が自制を保ち、南海問題で武力の使用または武力を以って脅かすことを避け、
直接の当事国間の協商のために条件を作り出し、
「南海各方面行動宣言」の履行を通じて
ASEANと中国が共に努力して南海行動準則の制定を推進するよう強く求める」としています。

また、このほど、
カザフスタン共産党主義人民党中央のアハメトべコフ書記は、
「カザフスタン共産党主義人民党は、
中国の主権と領土保全を維持する上での決心と努力を支持する。
領土に関する争いについては、
当事者が政治対話を通じて解決することを主張し、
第3者の介入には反対する」と述べました。            (玉華、kokusei)

健康・医療 熱中症対策////本番! (2016-07-15)


若い女性でも気付かないうちに「脱水症!」   ・・・・・・このパターンが多いです。

   ・声枯れ!
   ・だるい
   ・足がつる!
   ・顔のむくみ!
   ・夜になると微熱!       すべて脱水症です。


実は熱中症が最も多いのは7月下旬で、
最も暑さが厳しい8月上旬からは減っていきます。

これは、体が暑さに慣れることと関係しています。

年長者の食指不振も注意が必要。
その時点で、脱水症。
次の時点で、ベットから起き上がれない状態に。
だるさと気持ち悪さで動けなくなってしまったそうです。

そうなると、往診では、回復無理。・・・・救急入院が必要です。

人間は、車と違って、「オーバーヒート!」して
すぐに、冷やしたら動けるようにはいかないのです。
高齢者の場合、自宅など室内にいながら何日かかかって発症することが多いです。
後は、孫が連れていく小旅行!
子供たちが、連れまわって、本人は気を使い帰宅してから、どーっと体調悪くなる。
連れまわしは気の毒です。
70歳以上の患者様には、「一日一善ではなく、一日一行!」と言っています。
お出かけなどで、できることは「一行動」にしましょう!

高齢者は、体力が落ちていたり持病があったりするうえ、
熱中症の症状が出にくく、気付いたときには症状が進んでいることが多いです。

とくに、独居の高齢者は、熱中症となるリスクが高いと考えられています。

見守りが必要です。

社会・政治 南シナ海問題///日本にとばっちり。 (2016-07-15)


南シナ海の領有権をめぐる常設仲裁裁判所の判決について
「紛争当事国を法的に拘束し、当事国は今回の判断に従う必要がある」との談話を出したことを受け、

中国外務省の陸慷報道局長は同日夜、
「日本は中日関係と地域の平和と安定の大局から出発し
南シナ海問題に介入し騒ぎ立てるをやめるよう望む」

日本を批判するコメントを出した。

                  岸田外相「仲裁裁判所の判断に拘束力」 南シナ海問題

陸氏は
「裁判所の構成は国際海洋法裁判所の元所長で日本人の柳井俊二氏が仕切っている」と指摘。
さらに、
柳井氏は安倍晋三首相の私的諮問機関
「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)の座長を務めているとし、

「仲裁裁判所は政治化していたことが見て取れる。
同裁判所は合法性がない」と主張した。               (北京=倉重奈苗)

4115件中576-580件

前へ1....111112113114115116117118119120121....823次へ