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社会・政治 今年のルミナリエは、10日間! (2016-11-18)



 今年も、憂鬱な時期が参ります。    
    
     日本で初めての試み・企画でしたが、22年目には、今や各地で開催。
     大阪にも負けています。


   2016年12月2日から11日までの

            わずかに10日間??…・必要ないでしょう?

     はっきり言って迷惑です。・・・・・4時ぐらいから警備員が規制を始め。

     深夜まで。・・・・・・・・大騒ぎ?

    募金費用が少なかったからと理由で、縮小バカリ。

    今に。東京のどっかの商店街のイルミネーションにも負ける距離間。
    神戸市民として、恥ずかしくないのか?

社会・政治 後45日でお正月! (2016-11-17)


               急に気温が下がってまいりました。


 インフルエンザの接種にはちょうど良いころ合いです。」

 ちなみに、学級閉鎖も須磨区などでは開始されております。

 また、相変わらず、マイコプラズマ感染症もはやっております。

                   ・・・・・原因の一つに、「乾燥」があります。

 めっきり、涼しいため、水分の摂取が減少しており、

 朝方に、口をあけ呼吸することにより、そこから喉痛が発生。

 ここからウイルスや細菌が侵入しています。

 冬季になっても、水分摂取は、1時間に1回。・・・・・コップ1杯を、維持してください。

 また深夜、トイレに起きる時も、排尿後、必ずコップ1杯の水の摂取を、

 心がけてください。

社会・政治 在日アメリカ軍撤退の、可能性! (2016-11-13)


徴兵制の復活を一番心配しています。
アメリカ軍がいなくなった分の、人の負担。
無人機もそれなりに進化するでしょうが?…やはり人が足りなくなる。
韓国のように、若い人の、兵役が必要になるのでは?

尖閣諸島や南沙諸島といった小さな島や岩礁のために、
アメリカの若者が血を流すことにはほとんどの人が反対するでしょう。
中国と戦争になったらどうするのか。
そんな小さな島の紛争に介入するのはまったくナンセンスだと思っているのです。

中国の膨張にどう対処する?

もちろん軍の情報に明るい者は、
日本の基地がアメリカ軍のアジア戦略における要の存在であることを十分に認識していますし、
日本が駐留アメリカ軍のために多額の費用を負担していることも知っています。

しかし、トランプに支持が集まるように、多くのアメリカ国民は、
なぜアメリカはGDPの5%も防衛費に費やさなくてはならないのか、
もっと国内の生活を豊かにすることに税金を使うべきだと思っています。
日本が1%、
韓国が2%、
ドイツは1%未満という現実を見ると、
アメリカばかりが多額の負担をする必要はないのではないか、と感じているのです。

仮にアメリカ軍がアジアから撤退すれば、中国が勢力拡張するという懸念はあります。
しかし、中国の軍事力が増強される中で、
それに対抗しようとすればどれだけのコストがかかるかわからない。
また、これ以上の軍事支出を増やすことは国民の理解を得ることができない。
となると、
アメリカは、どこかの時点で、これまでの安全保障の哲学を変えざるを得ず、
軍事戦略も大きく見直さざるを得ないという日がやって来ると思います。

それはもちろん、日本の防衛のあり方も変わらざるを得ないということを意味します。
現時点において、
日本は中国が攻撃を仕掛けてきても、防衛するだけで、
中国本土を攻撃する法的根拠もなければ、
中国本土を攻撃する十分な武器や能力を持ち合わせてはいません。
ですから、そのような事態になった際にはどうしても
アメリカ軍に支援してもらわなければならない、これが現在の日米同盟の基本的な構造です。

しかし、アメリカ軍の支援が期待できなくなったときにどうすればよいか。
そのとき、日本はいよいよこの問題と正面から対峙しなければならなくなるでしょう。

軍事力の問題だけではなりません。
先日、ある韓国の学者と話をする機会があったのですが、
心情的に韓国は、中国を敵国とは思っていないと言っていました。
これは日本との大きな違いです。もしアメリカがアジアから退くようなことがあれば、
中国・韓国同盟が結成される可能性がないとは言えません。
そうなれば、日本は、間違いなく東アジアで孤立することになります。

現時点では多くの人が、そのようなことは非現実的だと考えるでしょうが、
過去の歴史において、
「外交革命」と言われる対外政策の大転換は幾度も起こっています。
ですから、あらゆる場面を想定してシナリオを立てておくことはきわめて重要なのです。

二国間同盟から多国間連携へ

仮にアメリカ軍が撤退するとなったとき、
日本がとるべき選択は大きく言って2つあります。
ひとつは、
従来の日米という二国間同盟から、同じ価値観を共有する国との関係を強化していくことです。
いわば、二国間同盟から多国間連携という新たな防衛体制を構築することです。

もうひとつは、
自主防衛の強化です。
アメリカ軍のプレゼンスの低下を、ある程度自分たち自身で補っていくという選択です。
中国や北朝鮮の動向次第では、かなり大幅な軍事支出の増大を迫られるかもしれません。

これらについては、そうなればよいと言っているのではなく、
あらゆる可能性を想定しておくことが大切だということです。
日本国内では安倍政権の右傾化を危惧する声はありますが、
安倍政権が安全保障の問題に対して、ポジティブに向き合っているという点は評価してよいと思います。

ただ、その手法については注視していく必要があるでしょう。
戦前のように、国防のために「自由」が大きく制限されるような社会になってはなりません。
メディアも含めて社会全体が、その点について厳しくチェックしていく必要はあると思います。

トピックス Spotify (2016-11-11)

 

ボーズは11月1日、
「Bose SoundTouch wireless music systems」
に音楽ストリーミングサービス「Spotify」の連携機能を追加したことを発表した。

共同開発により、Spotifyの専用アプリからSoundTouchスピーカーの操作が実現した。
また、ボーズのSoundTouch appからは
Spotifyの楽曲やアルバム、
アーティスト、
プレイリストを検索して再生できる。2
つのアプリは相互に同期しており、
それぞれのアプリを切り替えても中断した時点から操作を再開できる。


Spotifyと連携した新機能は、今後販売されるSoundTouch systemsに搭載される。
すでにSoundTouch製品を購入しているユーザーは、
ソフトウェアの無料アップグレードにより同機能を利用できるようになる。

SoundTouchシリーズは、ホームワイヤレスオーディオの高音質のスピーカーシステムだ。
一体型タイプはコンパクトな
「SoundTouch 10 wireless music system」(2万9160円)、
「SoundTouch 20 Series III wireless music system」(4万7520円)、
「SoundTouch 30 Series III wireless music system」(7万9920円)
の3機種をラインアップしている。

健康・医療 当クリニックでも流行中! (2016-11-10)

成人でも流行しています。

子どもに多く、せきが長引きやすいマイコプラズマ肺炎が大流行している。

国立感染症研究所によると、
10月17~23日の1週間に全国約500の医療機関から報告された平均患者数は統計開始以来、
過去最多を記録した。

専門家は、従来の抗菌薬が効かない耐性菌の影響を指摘、
マスク着用やこまめな手洗いを呼びかけている。

マイコプラズマ肺炎は乾いたせきと発熱が特徴で、解熱後も数週間にわたってせきが続く。

マイコプラズマという細菌が原因で、
くしゃみやせきのしぶきを介して感染する。

14歳未満が患者の約8割を占め、
中耳炎や無菌性髄膜炎、脳炎などを併発し重症化することもある。

 
8日に速報された10月24~30日の1週間の患者報告数は691人で、
1医療機関あたり1・46人。
過去最多だった前週の1・61人に続き、高い水準だった。
都道府県別では、
群馬が最多で、岐阜、青森、埼玉、大阪、愛知、静岡、山口などが続いた。
今年に入ってからの報告総数は1万4953人に上り、昨年1年間の1万323人を大幅に上回った。

 世界的には3~8年程度の周期で流行を繰り返すと報告され、
日本では1984、88年に大流行し、「オリンピック肺炎」と呼ばれた。

90~2000年代は落ち着いていたが、11、12年に大流行し、
リオ五輪があった今年は4年ぶりの大流行となった。

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