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健康・医療 海外で売り国内で禁止。 (2018-11-16)

 
アメリカの商売の仕方。

基本です。
国内では危険と購買意欲をなくすキャンペーンを張り
残りの在庫は、
すべて、国外へ。今流行の日本には電子たばこ。

かつての日本もそうでした。
そしてアジア。…韓国。中国で思いっきり売る。
歴史は繰り返す。すべてのものがそういう流れとなっています。

米食品医薬品局(FDA)は15日、
全米でメンソールたばこの販売を禁止する方針を表明した
米たばこ業界は、若年層やアフリカ系米国人に人気があり、
年間のたばこ販売数量の3分の1程度を占めるメンソールたばこを擁護する立場に追い込まれる。

 メンソールたばこはこれまでに十数の地方自治体が禁止しているが、連邦規制は敷かれていない。


© Provided by The Wall Street Journal.
 


FDAは十代の若者の間でまん延している風味つきたばこ喫煙への対策として、
メンソール風味のたばこと葉巻の禁止に取り組むと述べた。
規則の策定に1年以上、市場での実施に1年かかるとしている。

FDAは別途、90日以内に風味つき電子たばこの販売規制を実施する。
間もなく一部の風味つきたばこについて、
メーカーに販売中止を指示する予定だ。
風味つきたばこを全面的に禁じる規則の策定もすすめている。

健康・医療 インフルワクチン開始しました (2018-11-12)

 インフルエンザワクチン接種開始。いつでもどうぞ!


 

 また神戸市でも、定点観察で、4件。北区西区中央区で発生中

社会・政治 若い方の働き方。 (2018-11-10)


最近は、こういう若い方が多くなりました。

知り合いにもいます。
その時そ時はよいのですが、その後はどうするのか?

心配です。きっとどこか自分の合ったところに永住するのでしょうか?
いろんな経験を積み、セレクトショップとか?
小さな店やったり、集まって、ホテル作ったり。
バックパッカーもいつかは定住するものです。


夏は北海道のメロン農園や京都の茶畑、
冬は愛媛のミカン畑や沖縄のサトウキビ畑――。
旅をするように農繁期の産地を渡り歩き、
季節労働に励む若者がいる。

新規就農につながることもあり、人手不足に悩む産地は誘致に力を入れ始めた。

福岡県出身の松田翔さん(37)はここ数年、
12~3月にサトウキビから砂糖をつくる沖縄・伊平屋(いへや)島の製糖工場、
4~7月に京都の茶畑で働く。
こうした季節労働は6年前からで、

それぞれ稼ぎは月30万円ほど。残りの期間はバックパッカーとして海外を巡る。

健康・医療 ひどい話。 (2018-11-09)


今、浪人している子もかわいそうだし、次の受験でのモチベーション下がるし。
いいことなし。
女子医大にしたら。いっそ。

東京医科大の不正入試問題で、同大の元受験生や支援者らでつくる
「東京医大等入試差別問題当事者と支援の会」

東京都内で記者会見し、
追加合格の対象者が入学を希望した場合、全員を入学させるよう求めた。

同大は7日、
今年と昨年の医学部医学科の入試で、
不正がなければ合格ラインに達していた追加合格の対象者101人のうち、
63人を上限に入学を認めると発表していた。

会見では、同大の入試で不合格となった複数の女性のコメントが読み上げられ、
女子浪人生の一人は
「全員合格ではないと知り、本当に驚いた。
合格ラインに達していたのであれば、
全員合格させる以外の選択肢はない」と訴えた。

健康・医療 週に1・2回魚を食べる事! (2018-10-31)

 
魚をほとんど食べない人は、習慣的に食べる人に比べ、
大動脈瘤(りゅう)や大動脈解離で亡くなるリスクが高いとする研究結果を
国立がん研究センターと筑波大などの研究グループが発表した。

魚には動脈硬化を防ぎ、血管を守る効果がある成分が含まれていることが影響していると分析してい

グループは、生活習慣と病気との関連を10~22年間にわたり調べた、
国内八つの追跡研究の食習慣についてのアンケート結果を解析した。

40歳以上の計36万6千人のデータを統合し、
魚を食べる頻度を「ほとんど食べない」
「月1~2回」
「週1~2回」
「週3~4回」
「ほとんど毎日」の5群に分けて調べた。

 その結果、
「週1~2回」の群と比べ、「ほとんど食べない」群は、
大動脈瘤や大動脈解離で死亡するリスクが1・9倍と高かった。
一方で「週1~2回」と
「月1~2回」「週3~4回」「ほとんど毎日食べる」のそれぞれの群を
比べても統計的に有意な差はみられなかったという。これらの病は、
大動脈にこぶや亀裂ができる病気
こぶや亀裂が破れると大出血し、命に関わる。

研究グループの山岸良匡(かずまさ)・筑波大准教授(社会健康医学)は
「魚は月に1~2回以上習慣的に食べた方がいいという結果だったが、
大動脈の病気の予防にはまだ不明な点が多い。
ほかの生活習慣との関連についても明らかにする必要がある」と話す。(土肥修一)

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