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健康・医療 困っています。 (2020-02-19)


 厚生省のコロナウイルス受診マニュアル。

 4日間熱があれば仕事・学校休んでください。

 その間は自宅で、検温しながら安静にしてください。

 それ以上、熱が続く場合は、厚生省ダイヤル・保険所に電話してください。

 ということですが、

 外来には、その4日間に発熱した患者が、来られます。

 どうしたらよいのですか?
 確かに、判断できません。インフルの検査もできません。このままでは。

 コロナですと。インフル検査しますと、その時点で、濃厚接触者になります。
 インフルであれば、(12時間から48時間以内)診断治療できます。

 患者さんは、診断してほしいのがやまやまですが。
 2週間休診しますと、死活問題です。
 中国のデーターでは、一般患者の感染が、1とすると、
 医師の患者さんからの感染は、4倍だそうです。
 確かに、日本でも、医療関係者の感染が、散発されています。

 さて、どうしたもんか?

トピックス クルーズ船への対応。 (2020-02-17)


イギリス船籍で、イギリスの船長。
クルーズ船は、イギリス領です。本当は。

 検疫で、病人が発生し緊急的に入院させている状態です、
 このままイギリスまで返すことができないからです。

 自国民を退避させるなら、もっと早めにしておけばよかったわけで、
 もちろんここからも自国にウイルスを、輸入すること内はなるでしょう。
 アメリカは当初お任せしますというスタンスでした。

 そして、香港台湾オーストラリアカナダが追従。
                       どうしたもんか。
 日本は、武漢から。14000人が春節で、入国。

 そして。市中感染が、始まってしまった。   終息は半年以上かかります。
 新型インフルで。8カ月。同じではないですが。
 感染方式が別ですので、(潜伏期が長い)(肺にとりつく)(排便からも感染)
 (人により軽い症状で、人人感染)(薬がない)
 長引く要素がありすぎ。オリンピックは無理です。

トピックス 評論家のアドバイスは、無責任! (2020-02-15)


 疑いの方は、保険所に電話をしてください。

 指定の病院が、診療困難になった場合は、
 かかりつけ医連絡を、??
 など、
 無責任ななすりつけです。

 一般診療所で、コロナの診察・検査はできません。
 一度、疑いまたは発症患者さんが出ますと、
 その時点からのすべての対象者が、濃厚対象者となり、
 診察一時停止、経過観察となります。

 個人のパワーでは無理です。集中治療センターを、国政府が作らないと。
 検査レベルで、キャパ不足の状態。
 ビルテナントでは、他の階の業種に迷惑がかかります。
 ここは、単独の専門病院を立ち上げるしかないと思います。

東京五輪に関し、
過去の五輪と同様、感染症拡大のリスク判断を行うための
「技術的な支援」を行う用意があると表明。
感染の恐れがある中で大会を開催するかは
「主催者やホスト国の判断」で、WHOの役割ではないと強調した。 

健康・医療 日本国内「人人感染!」 (2020-02-14)

 とうとう、日本国内でも、人人感染が発生しました。

 せめて、春節の時期に、検疫の強化ができていれよいものを。

 政府の中国に対する、「忖度」です。

 封じ込めるでしょうか?……誰も想像できません。

 政府の、想像力の陳腐さにあきれます。・・・これで、オリンピックは、延期でしょうか?
 選手の不参加もあるし、政府検疫もあるし、もちろん中国は不参加でしよう。

トピックス 制止マスク?制菌マスク? (2020-02-14)


埼玉新聞
<新型肺炎>菌の遮断に成功したマスク注文殺到、
羽生の会社フル稼働 手洗いすれば繰り返し使用可で人気

埼玉新聞社

2020/02/13
新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真(国立感染症研究所提供)



互福衣料の制止菌マスクと、ベトナム政府から贈られた商品認定証=羽生市上新郷© 埼玉新聞社 互福衣料の制止菌マスクと、ベトナム政府から贈られた商品認定証=羽生市上新郷  新型コロナウイルスの感染拡大で、埼玉県内のマスク製造会社も対応に追われている。1895年創業、羽生市の衣料品製造業「互福衣料」では、同社が開発した制止菌マスクの注文が国内外から殺到。従業員たちがフル稼働している。

 同社の制止菌マスクは、ウイルスを侵入させにくい特殊素材を使った6層構造が特徴。医療専門家による実験では、菌の透過遮断に成功した実績があり、湯で手洗いすればシーズンを通して繰り返し使えるのも人気という。

 新型コロナウイルスが検出された頃から中国や韓国などから注文が殺到。宮城県大崎市の工場では通常の4倍近くのペースでマスクを製造しているが、約40人の従業員がミシンで一つ一つ作るため、需要に供給が追い付かない。

 国内の企業や個人からも注文が相次ぎ、現在はインターネット販売を中止。電話受け付けのみで対応している。同社の青木恒雄専務は「今は品薄状態で、皆さんの期待に応えられないこともある。従業員たちが懸命に作業しているので、もう少し待ってほしい」と話す。

 同社は、スポーツウエアや学生服の製造がメインだが、中国の広東省で重症急性呼吸器症候群(SARS)が流行した2003年ごろから、ボランティアの一環としてマスクの製造を始めた。衣料素材を有効活用し、手作業で丁寧に仕上げられたマスクは世界各国で評価され、07年にはベトナム政府から商品認定証が贈られた。

 青木専務は「困っている人に届けることがわれわれの使命。これからもボランティアとして始めた当時の気持ちを忘れず、安心な商品を作っていきたい」と話している。

 互福衣料の問い合わせは(電話048・561・0069)へ。

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