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トピックス さて、どうなる事でしょう? (2016-10-08)



神戸・三宮のそごう神戸店など3百貨店を買い取ることが決まった
エイチ・ツー・オー(H2O)リテイリング(大阪市)の鈴木篤社長は、
6日の記者会見で、苦境が続く同店について再生への意欲を示した。

「(阪急阪神グループの事業基盤である)京阪神全ての街に栄えてもらいたい」。

三宮では、神戸市が都心再整備計画を推進する中、
グループの阪急電鉄とJR西日本が中核となり、それぞれ駅ビルの建て替え計画を進めている。

そごうを巻き込み、再開発は新たな局面を迎える。

健康・医療 高齢者は70歳以上――。 (2016-10-08)

こんな意識を持つ人が4割に上ることが、
4日に閣議決定された2016年版の厚生労働白書に盛り込まれた調査でわかった。

世界保健機関(WHO)が高齢者と定義している「65歳以上」とした人は半分の2割。
少子高齢化に伴い働くお年寄りが増えたことも影響しているようだ。

厚労省は2月にインターネットを通じて、
40歳以上の男女計3千人を対象に調査を実施した。
何歳から高齢者になると思うか聞いたところ、
「70歳以上」が最も多い41・1%で、
「65歳以上」が20・2%、
「75歳以上」が16・0%、
「60歳以上」が9・8%と続いた。
とりわけ60代は半数近くが「70歳以上」と答えた。

65歳以上で働いている人は増え続けており、15年には744万人いた。
労働者の総数に占める割合は11・3%で、
1970年と比べて約2・5倍になった。
厚労白書に記された内閣府の13年の調査では、
働きたい年齢について最も多かったのは
「働けるうちはいつまでも」の29・5%で、
「70歳ぐらいまで」の23・6%が次に多かった。

トピックス 「父の初めての愛車!」 (2016-10-07)

310ブルーバード(以下310)は
好評だった旧110/210のイメージを継承しながらより近代化しスマートに変身した
ボディをまとい寸づまり気味だったRrを伸ばしむき出しだったドアヒンジをスマートに隠し
(文明開化やね~…笑)スタイリングはヨーロッパ調の伸びやかさを実現します。

110/210時代の57yに発売されたライバルのトヨペット・コロナ(ST10型)の
猛追もありましたが310へのFMCで“ダルマ”と揶揄された丸っこく鈍重なイメージのコロナに
差を付ける美しいスタイリングは女性をも意識した味付けもなされ
110/210の主マーケットだった小型タクシー業界を狙い
実用一辺倒だったコロナは足元にも及ばない美しさで
310=ブルーバードの人気を不動のモノにしてたようです!

野暮ったいコロナに較べ2トンカラーを取り入れたり
後年追加の女性向けグレードの設定など、
まだまだ女性ドライバーが少ないこの時代に
このようなイメージ戦略で女性を味方に付けた日産の戦略、“あっぱれ”ですネ!

健康・医療 「おっさんの鏡!」 (2016-10-06)

おっさんの鏡ですね!・…いつまで現役でできるのでしょうか?

「50歳まで現役」の布石が打たれた。
マーリンズは5日(日本時間同深夜)、
イチロー外野手(42)と来季の契約延長を発表した。

サムソン球団社長、ヒルGMら球団幹部が、
フロリダ州マイアミの本拠地マーリンズパークで今季の総括会見を行い、
その席上でイチローとの新たな契約内容が明かされた。

オプションとなっていた来季の契約選択権を行使するとともに、新たに18年もオプションが付いた。

マ軍はこれまでも、イチローと「生涯契約」の希望を示唆している。
昨年、背番号51を永久欠番にする話が出たときには、
サムソン球団社長が「彼は50歳までプレーすることを希望している。

その年齢になるまで、この話はしないつもりだよ」と発言。
2年後もオプションを付けたことは「生涯契約」の意思表示とみられ、
イチローに現役続行の意欲がある限り、サポートしていくものとみられる

社会・政治 神戸はだいじょうぶでしょうか? (2016-10-05)


業界では「まだまだ、百貨店には閉鎖予備軍があるのではないか」と観測されており今後、
東京都心からほど遠くない近郊の百貨店のさらなる閉鎖が予測されている。

しかし、
こうした百貨店の大量閉鎖時代に頭を痛めているのは、当事者の百貨店のみならず、
百貨店に納入していたり、出店していたりする衣料品や化粧品ブランドだろう。

というのも、アパレルメーカーや化粧品メーカーは大手ほど百貨店と「運命共同体」だからだ。

百貨店の衣料品売り場。一見、いろんなブランドが並んでいるようにみえる。
が、実は一つのアパレルメーカーのブランドが散りばめられている。
しかも売り場に立っている店員もアパレルメーカーが派遣している人たちがほとんどだ。

インバウンド(訪日外国人)の旺盛な需要の陰に隠れて目立たなかったが、
百貨店のアパレル製品はあまり需要が伸びておらず、
アパレルメーカーは百貨店側の部門利益確保の目的から納入価格など条件面での
プレッシャーをかけ続けられている。

いわゆる納入価格の引き下げの要請だ。

そうでなくてもアパレルメーカーは店員を派遣し、
売れ残った在庫は引き取るという取引を前提にしてきたため、
アパレル自身がすでに体力を消耗しており、
もはや過度な納入価格の引き下げ要請や人材の派遣には応じきれなくなっているのだ。

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