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トピックス キャンセルワクチンの予約は、11時と、17時です。(変更6) (2021-08-02)


 神戸市では、8月26日まで、
 60歳以下の接種希望者は、予約できません。

 したがって、今接種できるのは、
 その日のキャンセル枠のみです。

 毎日、午前・午後に数件出ますので、
 11時と、17時に当日来院のワクチンを、電話予約します。
 ネットでの予約はしておりません。
         当日に来れる方のみの予約です。ご了承ください。

健康・医療 0.001%未満///死亡率! (2021-08-01)


ワクチンを、一生懸命、毎日できる限り、接種しているのですが、

        ・・・・・これからは、接種する人々に、する説明を変えます。

 今までは、予防になることを説明していましたが、
 そうではないようです。
 デルタ株は、接種後も感染します。
 症状は軽いですが、かかりますと、他人に感染させる率は、接種していない方と、
 あまり変わらないようです。
 接種後は、重症化や、死亡率は下げますが、かかりますと人に移す感染力は、
 変わりません。
 したがって、接種後も、ご自分が、感染を広げる行為には、細心の注意が必要です。
 すなわち、マスク、人込みを避ける行動は、一生続き、
 来年には、デルタ強化型、ニュウ-ファイザーワクチンの接種が必要です。


米国内で新型コロナウイルスワクチンの接種を完了した人のうち、
新型ウイルスに感染して死亡した例は0.001%未満、
重症化した例も0.004%未満にとどまっていることが、
米疾病対策センター(CDC)の最新データで明らかになった。

専門家らはこれまでも、
ワクチンは重症化や死亡を防ぐ大きな効果があり、
最も有望なパンデミック対策だと指摘してきた。

CDCによると、
ワクチンを接種したにもかかわらず陽性反応が出る
「ブレークスルー感染」の症例は、7月26日までに6587件報告された。
このうち入院した患者は6239人、
死者は1263人だった。
米国内では同日までに、1億6300万人がワクチン接種を済ませていた。

トピックス 午後数人分キャンセルワクチンあります。  17時から予約開始 (2021-07-30)

 本日の接種は、19時30分までの接種となります。

 あすは、
 午前・キャンセルワクチンあります。
 午後は、コロナ対応の発熱外来15時から17時です。
 お待ちしております。

社会・政治 やめてください。…人が死んでいるのです。 (2021-07-30)


 いてもいなくてもしょうがない。国民に説明することも拒否する。

 総理失格。もちろん。しゃべってもこちらが不安になるのは、確かですが?
 だれか辞めさせてください。
 政府も、都庁も、今、出来る事がないスタンス。  10000人になります。後7日で。
 若い方は、風邪みたいな軽症を、期待しているようですが、
 実際なった人は、一人で、「しぬ思い」感じます。
 誰も助けてくれません。
 家で、誰も見に来てくれなくて、不安で、水もなくなります。
 数日ベットから動けないのです。
 
 出来ることはあります。
 14日間外出禁止令を、発効する。。。。。しかありません。

 東京禅都民に一斉ワクチン接種。です。   あるものすべて使って、
 だれか号令掛けてください。
 臨時政府で構いません。

菅義偉首相は28日、
新型コロナウイルスの全国的な感染急拡大を受けて、
西村康稔経済再生担当相、田村憲久厚生労働相ら関係閣僚と行った協議内容について、
記者団に説明しなかった。
この日は、東京都で確認された新規感染者が初めて3000人を超えたが、
官邸側は「本日はお答えする内容がない」(首相秘書官)として、首相の取材対応を拒否した。

首相は27日、
東京の新規感染者が2848人に上ったことなどを受けて記者団の質問に答え、
東京五輪を中止する可能性を否定していた

健康・医療 参考資料::副反応 (2021-07-30)

 ファイザー社とモデルナ社のワクチンでは最近、若い男性を中心に心筋炎(心臓の筋肉に起きる炎症)と心膜炎(心臓を包む心膜に起きる炎症)の副反応が新たに確認されました。頻度はだいたい10万人に1人です。

 長期的に見ていく必要はありますが、ほとんどの人は、重症化せずに対症療法で自然によくなっています。ただ、まれに突然死の原因にもなります。

 心筋炎、心膜炎は、2万人弱での接種を評価した治験の段階では報告されていませんでした。ただし、まれな副反応は、ワクチンが承認されて、大勢の人に打って初めてわかるという側面があります。それを捉えるためには、接種後に体調不良が起きたら感度よく報告を受け、評価、公開するサーベイランス(監視)が非常に重要です。


 アストラゼネカ社とジョンソン・エンド・ジョンソン社のワクチンも、非常にまれな血栓症の副反応が見つかりました。


 ロシア製の「スプートニクV」も、この二つのワクチンと同様にウイルスベクターを使っています。しかし、他の二つのワクチンでみられる副反応

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